オカルト画像系
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1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2024/06/04(火) 06:49:52.965 ID:4DO5FMbk0
中南米のチュパカブラにも似たこの生物は地元で「チキビラ」と呼ばれており、「絶滅したと思われていたが、ヤーラ国立公園で103年ぶりに目撃された」ものだという。
このUMAは有識者による解説はもちろん、その姿を捉えた鮮明な画像でも注目を集め、スリランカのSNS上で瞬く間に拡散、見るからに狂暴そうなUMAの姿に、怯える人も出てくるほどだった。
https://mnsatlas.com/?p=49997

このUMAは有識者による解説はもちろん、その姿を捉えた鮮明な画像でも注目を集め、スリランカのSNS上で瞬く間に拡散、見るからに狂暴そうなUMAの姿に、怯える人も出てくるほどだった。
https://mnsatlas.com/?p=49997

2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2024/06/04(火) 06:50:39.396 ID:Lw302uOb0
ふーん(-ω-)
5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2024/06/04(火) 06:51:46.510 ID:b82BvKQK0
ゲーム画面ですよね

1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/11/15(火) 21:28:15.85 ID:d3E7RIx89
オカナガン湖で撮影されたオゴポゴらしき物体

2022年11月14日 12:00
東スポWEB
カナダ南西部・ブリティッシュコロンビア州にあるオカナガン湖で、ボート遊びしていた夫婦が水中に奇妙な生物らしきものを目撃し、撮影に成功した。地元ではこの湖に住むと言われているUMA(未確認生物)の「オゴポゴ」ではないかと話題になっている。果たしてその正体は――。
10月中旬、デール・ハンチャーとコリーン夫妻は友人のマーナ・ジェルメーン・ブラウンさんと一緒にオカナガン湖でボート遊びをしていた。すると、遠く離れた水面から奇妙なものが現れたという。
デールさんは「これは一体何だろうと」と困惑しつつも、その方向に向けてボートを動かし、コリーンさんは撮影する準備をし、撮影に成功した。物体との距離は2メートルほど。明るい茶色で、水上に先が丸く膨らんだツノのような突起が一対突き出ている。
帰宅して、コリーンさんが撮影したものをパソコンで拡大してみたところ、自分たちが遭遇した物体の正体を巡ってさらに困惑した。その後、デールさんもこの物体についていろいろと調べ、流木やチョウザメ、泳いでいた鹿などの可能性を考えたが、今のところどれも納得できていない。
この物体について、民俗学者のアダム・ベネディクト氏は「オカナガン湖の伝説を踏まえると、怪物の描写の多くには、ある種のツノが描かれています」と述べている。
確かにネス湖のネッシーは頭部に2本の角らしき突起があるといわれている。今回撮影されたものも、よく見ると水面下には目らしきものが確認できる。やはり夫婦はオゴポゴに遭遇したのだろうか。
しかし、気になる点がある。実はオゴポゴは昔からその姿が目撃されているのだが、顔はワニやヘビに似ているといわれており、ツノに関する言及は非常に少ないのだ。また、ベネディクト氏は「写真の物体は一見すると怪物のように見えるが、ガチョウかアヒルのような、ある種の水生鳥に見える」と主張している。
オカルト評論家の山口敏太郎氏はこう語る。
「世界中の池や湖には、巨大UMAが住んでいるという伝説が多いですよね。そして、そのUMAのほとんどは、顔を撮られたことはありません。
今回の写真は、表情が豊かな上、顔がはっきりと確認できます。驚くべきことに明確に2本のツノが判別できます。あまりにはっきりしすぎています。例えば、彫刻家が創作物の彫刻作品を湖に沈めただけかもしれません。
もし、これがオゴポゴのビジュアルと思うとしたら、イメージがかなり変わってしまいます。オゴポゴはウナギのような姿をしており、ツノが報告された事例が今までなかったからです」
オゴポゴなのだろうか、それとも…。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/244924

2022年11月14日 12:00
東スポWEB
カナダ南西部・ブリティッシュコロンビア州にあるオカナガン湖で、ボート遊びしていた夫婦が水中に奇妙な生物らしきものを目撃し、撮影に成功した。地元ではこの湖に住むと言われているUMA(未確認生物)の「オゴポゴ」ではないかと話題になっている。果たしてその正体は――。
10月中旬、デール・ハンチャーとコリーン夫妻は友人のマーナ・ジェルメーン・ブラウンさんと一緒にオカナガン湖でボート遊びをしていた。すると、遠く離れた水面から奇妙なものが現れたという。
デールさんは「これは一体何だろうと」と困惑しつつも、その方向に向けてボートを動かし、コリーンさんは撮影する準備をし、撮影に成功した。物体との距離は2メートルほど。明るい茶色で、水上に先が丸く膨らんだツノのような突起が一対突き出ている。
帰宅して、コリーンさんが撮影したものをパソコンで拡大してみたところ、自分たちが遭遇した物体の正体を巡ってさらに困惑した。その後、デールさんもこの物体についていろいろと調べ、流木やチョウザメ、泳いでいた鹿などの可能性を考えたが、今のところどれも納得できていない。
この物体について、民俗学者のアダム・ベネディクト氏は「オカナガン湖の伝説を踏まえると、怪物の描写の多くには、ある種のツノが描かれています」と述べている。
確かにネス湖のネッシーは頭部に2本の角らしき突起があるといわれている。今回撮影されたものも、よく見ると水面下には目らしきものが確認できる。やはり夫婦はオゴポゴに遭遇したのだろうか。
しかし、気になる点がある。実はオゴポゴは昔からその姿が目撃されているのだが、顔はワニやヘビに似ているといわれており、ツノに関する言及は非常に少ないのだ。また、ベネディクト氏は「写真の物体は一見すると怪物のように見えるが、ガチョウかアヒルのような、ある種の水生鳥に見える」と主張している。
オカルト評論家の山口敏太郎氏はこう語る。
「世界中の池や湖には、巨大UMAが住んでいるという伝説が多いですよね。そして、そのUMAのほとんどは、顔を撮られたことはありません。
今回の写真は、表情が豊かな上、顔がはっきりと確認できます。驚くべきことに明確に2本のツノが判別できます。あまりにはっきりしすぎています。例えば、彫刻家が創作物の彫刻作品を湖に沈めただけかもしれません。
もし、これがオゴポゴのビジュアルと思うとしたら、イメージがかなり変わってしまいます。オゴポゴはウナギのような姿をしており、ツノが報告された事例が今までなかったからです」
オゴポゴなのだろうか、それとも…。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/244924
2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/11/15(火) 21:28:59.03 ID:EPH2y2qT0
(´・ω・`)こっち見てる
10: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/11/15(火) 21:32:26.22 ID:LZvxQ67J0
これは完全にオゴポゴ

1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/09/28(水) 16:20:41.02 ID:bhe8enxh0
史上最大の節足動物をご存知だろうか?
では、史上最大、つまり、絶滅した生物を含めて、もっとも大きなムカデの名前をご存知だろうか。
今から3億年以上前の石炭紀に実在した節足動物、アースロプレウラ(Arthropleura)である。
驚くべきことに体長は2メートル以上、幅は50センチ近くにもなったと化石から推定されている。
https://www.kaseki7.com/z_column/Arthropleura.html



では、史上最大、つまり、絶滅した生物を含めて、もっとも大きなムカデの名前をご存知だろうか。
今から3億年以上前の石炭紀に実在した節足動物、アースロプレウラ(Arthropleura)である。
驚くべきことに体長は2メートル以上、幅は50センチ近くにもなったと化石から推定されている。
https://www.kaseki7.com/z_column/Arthropleura.html



2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/09/28(水) 16:21:31.98 ID:W0quF/jY0
すごく数学的
7: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2022/09/28(水) 16:21:44.50 ID:Oon3o0eO0
モンスターやん

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