浦沢直樹


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/10/10(月) 21:03:32.84 ID:CAP_USER9.net


    週刊女性PRIME 10月10日 21時0分配信

    『YAWARA!』『MASTERキートン』などの人気作品を連発してきた漫画家の浦沢直樹。
    浦沢はコミックの売り上げが累計1億部を突破するほどの売れっ子だ。
    しかし、そんな彼が大手出版社の社員であるAさん(50代の女性)と不倫関係にあることが発覚した。

    浦沢には妻と娘がおり、Aさんにも家庭がある。つまり、W不倫ということになる。
    「週刊女性」本誌は8月と9月に、このふたりが密会する現場を2回ほどキャッチしている。

    そして10月5日の午後2時過ぎにも、原宿のカフェ『M』で軽食をするふたりを目撃。
    時折、親密そうに顔を寄せて話をする。店内を見ると、面接をしている客が。

    浦沢「(声を潜めて)なんかの入社試験なんじゃない?」

    Aさん「入社試験で、最近読んだ本の感想聞くと“あ、この子。本読んでないなー”ってすぐわかるんですよね」

    と、Aさんの敬語は崩れないものの、腹を割って話をしているような親密ぶりが感じられる。

    Aさんが支払いをすませ領収証をもらっていた。
    店を出て、駐車場に戻ってきたところを直撃した。


    ─おふたりは交際されているのですか? 

    浦沢「なんですか、急に。全然、心外ですよ。そういったことはありません」

    Aさん「打ち合わせでお会いしました。今日もそうです」

    息の合った受け答えは冷静だが、次の質問で顔色が変わった。

    ─おふたりで渋谷のラ○ホテルに行かれていますよね?

    Aさん「いえ、別人です」

    浦沢「関係はないです」

    ─写真があるのですが。

    Aさん「別人です」

    浦沢「(事実は)ありません」

    別人というなら、浦沢が誰かほかの女性とラ○ホテルに入ったことになる。

    ─ラ○ホテルに入るような関係は一切ない?

    Aさん「関係はないです。先生と行ったことは、ね」

    浦沢「ないですよ」

    ─では、先生にそっくりな方とホテルに入ったことは?  

    Aさん「ないないない、ないですよ!」

    浦沢「めちゃくちゃだね」

    少しずつ答えが乱れ始める。

    ─でも、目黒の『E』には行かれていますよね? その前に食事もされています。

    Aさん「それは私のプライバシーですから……」

    完全に否定する言葉にはならなかった。あくまで打ち合わせで会っていたと主張。

    Aさん「私も人のことを言えない会社にいますから。こうして公人の方と食事に行くとなると、そういう見方をされることもわかります」

    Aさんの会社の雑誌でも週刊誌を出版しているので、取材には理解を示してくれたようだ。今回はサイン本を渡しただけだと話す。

    ─ラ○ホテルに行っているということがあったので。

    Aさん「それは誰が目撃したんですか。先生と私に嫉妬する人とか?」

    ─8月と9月に、少なくとも2回行っていますよね? 

    浦沢「僕ひとりでラ○ホテルに行ったとしても、それは大問題ですよ」

    必死に取り繕ってはいるが、その目には明らかに動揺の色がうかがえる。

    ─写真があっても、一緒ではなかったと? 

    浦沢「一緒ではないですね」

    ホテルに行ったことは否定できなくなっても、Aさんとではないと強調する。

    浦沢「ただ、こういうふうにして、根も葉もないところでも(記者が)いらっしゃるのだなぁと。(漫画の)取材にはなりましたけどね。僕の取材になったってことですよ、ドラマ作りの」

    ─では、写真の人物は別人なんですね? 

    Aさん「それはとてもプライベートなことなので。申し訳ないですけど」

    話を終えると、ふたりはそろって街の喧噪に消えて行った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00008295-jprime-ent




    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/10/10(月) 21:04:40.29 ID:cAxKXwjL0.net

    50代の女性……


    5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/10/10(月) 21:05:48.78 ID:xhwIOnRo0.net

    50平気中年