動物 奇跡の一枚


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/12/29(火) 06:51:13.09 ID:CAP_USER*.net


    野生動物写真家は、人智を超えた地球の生命の尊厳を捉えたい…
    でも時にはそんな野生動物のお茶目な瞬間が切り取れてしまうこともありますよね。

    タンザニアを拠点に活動する野生動物写真家 Paul Joynson-Hicks氏は、この野生動物の愛嬌ある瞬間だけを評価するコンテストがあっても良いのではということで、Nomad Tanzania、Natural High Safaris、Nikon UK、ケニア航空、One VisionImagingとのコラボレーションで、初の「コメディ・ワイルドライフ・アワード」を開催しました。

    「自分の面白おかしい野生動物の写真が大好きです。他の人が撮影した写真も同様に好きです。ですので、皆で楽しめたら良いなというのがコンセプトです」と、彼は米ギズモードにコメントをくれました。

    コンテストの概要はいたってシンプル。
    「私達が写真撮影するのが大好きで保護すべき雄大な生命体の面白おかしい一面を見ること。」
    52カ国、1,502もの作品が集まりました。大成功ですね。

    さあ、選ばれた作品を見ていきましょう!


    “Rush Hour” (最優秀金賞)
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    Copyright: Julian Rad / Comedy Wildlife Photography Awards.

    最優秀作品は、オーストラリアの写真家Julian Rad氏が撮影した、大急ぎのハムスター。とってもキュートですね。
    最優秀賞には、1週間のタンザニア旅行が進呈されます。


    “You Haven’t Seen Me...” (銀賞)
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    Copyright: William Richardson / Comedy Wildlife Photography Awards.

    第2位に選ばれたのは、William Richardson氏の作品、ロンドンのリッチモンドパークで撮影された鹿の写真。
    草木に顔は覆われた鹿ですが、よーく目を凝らして見てみると、鹿の目がこっちを見ているのがわかりますよ。


    “Nearly got it” (銅賞)
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    Copyright: Oliver Dreike / Comedy Wildlife Photography Awards.

    第3位に選ばれたのはOliver Dreike氏が捉えた、マウンテンゴリラが鼻をほじる瞬間。


    さらに以下、オススメの選出作品を紹介していきましょう。

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    http://news.biglobe.ne.jp/it/1228/giz_151228_2943270518.html




    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/12/29(火) 06:56:48.87 ID:msq/HydhO.net

    (オーストラリア居住民とその祖先に起因する、放棄・放浪猫の200万匹ホロコースト政策に強い決意で平穏に抗議する意思表明実施中)

    岩合光昭写真展「ねこ」マンセー厨の俺も気になるニュースだぜ



    5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/12/29(火) 07:00:04.86 ID:fxMAO8n/0.net

    かわええ(*´▽`*)