マイクロソフト 面接


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/20(金) 17:30:38.14 ID:CAP_USER*.net


    天才というのは、我々と違う世界を見ているのではないだろうか?
    私たちが「当たり前」と思っていることを疑問に感じ、それを論理的に説明づける……その繰り返しが科学の歴史だと言えるだろう。

    いま、そんな天才しか解けないのではないか、という問題が話題となっている。
    それはマイクロソフトの入社試験だというのだが、一見、小学生でも解けるレベル。
    しかし、実際は理系男子もお手上げな超難問だというのだ。
    あなたには、このトリックが解けるだろうか?


    ・マイクロソフトの入社試験
    「誰か答えを教えて!」そうネットに書きこんだのは、インドの国立工科大学ワランガル校でコンピュータ理工学を学ぶパラシャントさんだ。
    彼の友人が、マイクロソフト社を受験し、最終選考まで進んだのだそう。
    そこで、こんな難問を出されたのだという。

    「この三角形の面積を求めよ」
    no title

    問題に登場するのは、ひとつの直角三角形だ。
    斜辺が “10”、90度角から斜辺に向かって伸びる垂直線が “6” という三角形である。

    小学生でも解けそうなんだけど……優秀な就活生に出すには、ちょっと簡単すぎない?
    やや疑問だが、パラシャントさんの友人は公式通り「10×6÷2=30」という答えを出したのだという。
    すると……。

    ・「10×6÷2=30」じゃなかった!
    まさかの不正解! いや、与えられた数字を使ったらどう考えても30だ。
    きっと100人中99人はそう答えるだろう。
    しかし、無慈悲にも不正解。不合格となってしまった。

    ・面接官「そもそもこんな三角形は存在しない」
    「10×6÷2=30」がダメなら、どう回答すれば良かったんだよ!?
    友人は面接官に正解を尋ねたのだという。
    すると、こんな驚きの返答があったというのだ。

    「そもそもこんな三角形は存在しないのです。考えればわかりますよ!」 

    は? 存在しない? 面積を求めよと言ったのはそちらでしょう? わけがわからないよ……!

    この面接官のヒントでひらめいただけでも天才だと思うのだが、皆さんはわかっただろうか? 
    まさかのトリックを知りたい人は、「次のページ」へGOだ!(以下省略)

    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/05/20/750185/




    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/20(金) 17:32:05.93 ID:DKB5sLGu0.net

    底辺かける高さ割るに

    はい、入社



    3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/20(金) 17:33:58.55 ID:gepQWDFh0.net

    こんなメンドクセー会社入りたくねー


    5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/20(金) 17:34:29.28 ID:0T/N/zLE0.net

    これ系統、いつもいつも「頭の軟らかさガー」とかいうが


    実際何の役にも立たないんだよな