清原和博


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/16(月) 15:42:12.14 ID:CAP_USER9.net

    電撃逮捕から106日。いよいよ、清原和博被告(48=覚醒剤取締法違反で逮捕・起訴)の初公判が17日に迫った。
    20席程度の傍聴席には、傍聴希望者が殺到するとみられている。
    依然として世間の注目度は高く、マスコミ各社も最新の姿をとらえようと狙っている状況だ。

    しかし、清原サイドの“ガード”は堅く、3月の保釈直後に日テレが病室から外を眺める様子をキャッチして以降、その姿はとらえられていない。
    現在は都内のマンションで“引きこもり状態”になっているとみられるが、メディアの前に出てくるのはいつなのか。
    清原被告の関係者は“復帰”へ向け、少しずつ動きだしているという。

    ■「近影1枚30万円」「インタビュー10分100万円」

    「裁判を前に清原被告の支援者がマスコミに“売り込み”をかけているようなんです。
    近影の写真は1枚30万円、インタビュー映像は10分間で100万円と、具体的な数字も提示している。
    すでに、ある民放キー局がインタビューを申し込んだとの情報もあります。
    仕事もなく“金欠状態”の清原被告ですが、当面はメディアに露出して稼ぐしかないのではないか」(メディア関係者)

    いつからシャブに手を出したのか。それは現役時代からなのか。
    現在の清原被告の外見と同様に、気になるのが、法廷で何を話すかだ。弁護側の情状証人として、 野球評論家の佐々木主浩氏(48)も出廷する予定で、どのような“フォロー”をするのかにも注目が集まっている。

    「清原被告は釈放後、佐々木氏に『本当に申し訳なかった』と詫びの電話を入れています。
    その時に『桑田(真澄氏)だけは絶対に許さない』と話したそうです。
    桑田氏は清原被告逮捕直後に会見し『2人で力を合わせて野球界に貢献できる日を心待ちにしたい』などと、ペラペラ話していましたが、 その姿がよっぽど腹に据えかねたんでしょう」(テレビ局関係者)

    怒れる番長は一体、何を語るのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-00000011-nkgendai-ent
    日刊ゲンダイ 5月16日(月)15時31分配信

    no title



    5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/16(月) 15:44:00.72 ID:sqS7aGzT0.net

    クスリ代か


    6: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/16(月) 15:44:21.69 ID:2+yLLdNx0.net

    まあ捕まってる間も、家賃や養育費なんかも引き落とされてるだろうしなw