中国サッカー 乱闘 武漢


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/12(木) 20:46:24.25 ID:CAP_USER9.net

    ■カップ戦で敗れた武漢が、試合直後に江蘇蘇寧を襲撃!
     
    中国のカップ戦でとんでもない暴動が勃発した。

    今季欧州の移籍市場でトッププレイヤーの“爆買い“で話題をさらった江蘇蘇寧は、11日のカップ戦で3部武漢と敵地で対戦。
    試合には1-0で勝利したが、試合終了のホイッスルが鳴り響いた後、とんでもない事件が起きた。

    武漢の選手、スタッフが総動員で突如江蘇イレブンを襲撃。
    テレビ中継されるなか、お構いなしで相手の選手らに殴る蹴るの集団暴行を加えた。
    観衆もこれに同調し、江蘇の選手にペットボトルなどを投げ込んだ。


    完全なる暴動状態で、江蘇の選手は顔面のあざや、背中や脇腹に刻まれたスパイクによる裂傷などをSNSで映し出している。
    江蘇イレブンは一方的に攻撃されるばかりで、公安もピッチ上で静止に入るほどの騒動となった。

    カンフーサッカーとも呼ばれる荒々しい中国サッカーだが、常軌を逸脱した事件となった。
    この試合を欠場したオーストラリア代表DFトレント・セインズベリーは、ツイッターで恐怖のシーンを投稿した。

    「江蘇勝利後にとてつもなく嫌な光景が。チーム全員が襲撃された。スタンドのカメラマンも含めて酷い暴行を受けた」

    「チームメートと全員の無事を今は祈る。欠場して幸せと思える試合だ」と衝撃の発信をしていた。

    ■タレント軍団が思わぬトラブルで被害に
     
    江蘇は今季、チェルシーからブラジル代表MFラミレスとシャフタール・ドネツクからMFアレックス・テイシェイラ、アル・シャバブからブラジル代表FWジョーを、合計125億円の移籍金で爆買いし、世界で話題となっていた。

    だが、ACLではFC東京と同組のグループEに入ったが3位に終わり、決勝トーナメント進出はならなかった。
    現在リーグ戦では勝ち点20で2位と好調を維持しているが、国内カップ戦ではとんでもないトラブルに巻き込まれた。

    Soccer Magazine ZONE web 5月12日(木)20時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title


    動画
    http://sports.sina.com.cn/china/cfacup/2016-05-12/doc-ifxsenvm0298745.shtml



    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/12(木) 20:48:58.80 ID:xFMGe2B80.net

    それで原因はなんだったのか?


    38: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/12(木) 21:10:43.33 ID:Gfj2XGIB0.net

    >>2
    ハゲてる選手にハゲって言ったらしい



    92: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/12(木) 22:22:03.63 ID:kOcWv5Gl0.net

    >>38
    怒り方も激しいわけだ。