高橋みなみ


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/04(水) 17:49:45.98 ID:CAP_USER9.net

    4月にAKB48を卒業したばかりの高橋みなみが、“脱AKB”を強く意識し、AKBというキーワードを口に出すことにさえ難色を示しているという――。

    高橋は卒業翌日から休むことなく、レギュラー番組はもちろん、企業イベントなどにもひっぱりだこで働きづめ。
    今月26日には米企業が主催する東日本大震災復興支援の一環で9月に開催される社会貢献型音楽イベント 「RockCorps supported by JT 2016」の開催記者発表会に登場した。
    現場にいたテレビ局関係者は語る。

    「高橋への囲み会見直前に、イベント主催者サイドから『過去にAKBとして行ったボランティア活動は、AKBとしてではなく、高橋みなみさん個人という表現でお願いします』
    という不可解なお達しがあったのです。

    その場にいた事務所関係者が不穏な空気を察し、『ウチは全然大丈夫です。普通に聞いてください』と、何事もなかったように囲みが開始。
    しかし、高橋自身は過去のボランティアの話になった際、AKBのことを『元いたグループ』と表現。
    その場に居合わせた報道陣は驚いていました」

    この高橋の言動についてアイドル専門誌編集者は、「ソロ活動する上でAKBという名前から早く離れたいという気持ちはわかりますが、卒業してからまだ1カ月も経っていないので、ちょっと理解に苦しみます」と嘆く。

    しかし、AKB担当記者は次のように高橋に理解を示す。

    「すでに卒業した前田敦子も大島優子も、女優やアーティストなど個人で大成したいという野望を持ってAKBに入っています。
    メンバーにとってAKBはあくまで踏み台ですが、現実的には卒業して1年以上経っても“元AKB”というとらえられ方をします。
    そんな元メンバーたちを見てきた高橋は、できるだけ早いうちにAKBというイメージから離れることを選んだのではないでしょうか」

    一方、芸能事務所係者は別の見解を示す。

    「AKBに所属しているうちは、メンバーのスケジュール管理も所属事務所にはほぼ権限がなく、運営元であるAKS主導です。
    卒業してからが事務所にとっては稼ぎ時。しかし、AKSも卒業したメンバーの集客力を現在のAKBのイベントに有効利用しようとすることが多い。
    高橋の事務所はAKSとの間で、AKBの活動に協力できない代わりに、ソロ活動する上でAKBの名前を利用しないという約束を交わしたのかもしれません」

    AKBグループ総監督まで務めた高橋の口から、今後一切「AKB」という名前は聞けなくなるのか。大人の事情があったとしても、ファンにとっては寂しい限りだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160504-00010005-bjournal-ent
    Business Journal 5月4日(水)17時30分配信

    no title



    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/04(水) 17:50:37.95 ID:bgv3jxqm0.net

    いつまで持つことやら


    502: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/05/05(木) 00:34:47.95 ID:7fYc/IAr0.net

    >>2
    来年の今ごろは出戻りで総選挙の特別ゲスト枠で説教とかしてそうw