前田敦子


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/04/15(金) 16:36:40.53 ID:CAP_USER*.net


    元AKB48の前田敦子(24)が映画「モヒカン故郷に帰る」(沖田修一監督、公開中)で妊婦役に初挑戦した。
    松田龍平(32)が演じるモヒカン頭の主人公・田村永吉との挙式シーンではウェディングドレス姿を披露している。

    2012年にAKB48を卒業後、女優として着実にキャリアを重ねる前田は「大好きな映画の仕事ができて幸せ。それだけでウハウハですよね。映画に出続けて、歴史に名を残したい」と生涯女優を宣言した。

    AKB48を卒業して4年。着実に経験を積んでいる。

    「映画の現場が本当に大好きなんです。映画好きな人たちが集まって、前向きな雰囲気にあふれてる。スタッフさんの仕事ぶりを見るのも好き。
    好きなことを職業にできて本当に幸せ。それだけでウハウハですよね」

    この4年間で9本の映画に出演。女優として演技の幅を広げている。

    「監督さんや共演者の方々、本当に出会いに恵まれていると思います。
    特に『Seventh Code』の黒沢清監督と出会って、お芝居の概念がガラッと変わりました。
    黒沢監督はすごく優しくて厳しい方。演技に対して『それはいらない』とハッキリと言ってくれる。
    自分で気付かないことを客観的に指摘してくださるので、 『ちゃんと見てくれているんだな』と思います」

    映画だけではない。
    2014年には蜷川幸雄氏演出の「太陽2068」で初舞台を踏んだ。

    「舞台と映像の世界は全然違う。失敗の許されないプレッシャーがあって残酷なまでに表現力を問われる。
    初舞台で壁にぶち当たって、初めて『どうすればいいか分かりません。助けてください』と言いました。
    それまで悩みがあっても隠してきたけど、自分と向き合って乗り越えたことで一回り大きくなれた」

    映画は見るのも大好き。
    休日は主に映画館や劇場で過ごしている。

    「毎日、『今日はどの映画を見ようかな』って考えるのが楽しい。憧れの女優は若尾文子さん。
    将来の夢は、ずっと映画に出続けて『前田敦子映画祭』のように名前が残る女優になることです」


    ◆前田 敦子(まえだ・あつこ)
    1991年7月10日、千葉県生まれ。24歳。
    2005年にAKB48の1期生として加入。
    不動のセンターとして活躍し、選抜総選挙は第1回から1、2、1位。
    07年に「あしたの私のつくり方」で映画デビュー。12年にAKB48を卒業し、女優に転身。
    主な出演映画は「苦役列車」(12年)、「クロユリ団地」(13年)、「もらとりあむタマ子」(13年)、「イニシエーション・ラブ」(15年)など。
    身長161センチ。血液型A。

    (一部省略)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000064-sph-ent



    『モヒカン故郷に帰る』
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    前田敦子
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    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/04/15(金) 16:37:30.83 ID:5Kmj2Udz0.net

    面白すぎて腹痛いwww


    3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/04/15(金) 16:37:30.97 ID:3HBtT6Wm0.net

    ナメてんのか?
    この顔面ブサイク



    5: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/04/15(金) 16:38:18.85 ID:Wykj39Yw0.net

    ブサイクな上に下手くそなのに何言ってるの?