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    205: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:06:12.002 ID:KSh/q/gja.net

    俺の父はとても厳格な父だった
    ある日父が俺の部屋に来てこう言った
    父「お前ももう20歳だ一人で生きていける歳だ自分で住むところを探して1年以内に家を出て自立をしろ」
    突然の事で焦ったがそれと同時に厳格な父らしいなとも思った
    母は急な父の言い分に狼狽し父を責めたが父は無言で部屋から出ていった
    そして半年後引っ越しの資金と住むアパートも探し引っ越しの当日になった
    俺が家を出る時父は居間でお茶を飲みながら新聞を読んだまま見送りには出てこなかった
    母は見送ってくれて何度も心配そうに
    「ご飯食べなさいよ」
    「何かあったら電話してきなさいよ」
    と目に涙を溜めて見送ってくれた
    数年後引っ越したアパートに母から荷物が届いた
    中には日持ちのする食料と手紙が入っていた
    手紙には見送ってくれた日とほぼ同じ事が書かれていたが何故か嬉しかった
    手紙を読み終え送られた段ボールを見ると食料の底の方に何かが入っていた
    俺は手を突っ込みそれを取り出すと出てきたのは
    手編みの手袋とマフラーとセーターと腹巻きだった
    それを見た瞬間俺は泣いていたボロボロ涙が溢れてきた
    実家で編み物をする背中を思いだし次から次へと涙が溢れてきた
    自然と感謝の言葉が出てきていた
    「ありがとう………父さん」



    206: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:09:39.210 ID:0TbvDFaD0.net

    俺「支那そばください」

    中国人「」シュババババ

    俺「バカチ◯ンカメラください」

    韓国人「」シュババババ

    俺「ブラックコーヒーください」

    黒人「」シュババババ

    店主(支那そばお待ち)トン

    俺「記念に」パシャ

    おまえら「」シュババババ

    俺「ズズビ」

    イタリア人「」シュババババ

    俺「生きにくい世の中だわ」カシュ

    ゴク

    このろくでもない、すばらしき世界。

    BOSS ブラック無糖




    俺「にっが」

    黒人「」シュババババ



    213: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:34:38.288 ID:orceylJmd.net

    >>206
    これはいいですね



    209: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:19:22.558 ID:nVL/13Qd0.net

    バーゲンで開店と同時にトイレにダッシュするの楽しすぎwww

    1:ID:l1i19HKh0
    30人くらいついてきてワロタwww



    210: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:19:27.127 ID:MAO6JGQfa.net

    某所に手のつけられない荒くれの死刑囚がいて、看守達もほとほと手を焼いていた。
    そこで、神父様が呼ばれた。
    その神父様、なかなか良く出来た人で、彼と独房で会う時に、聖書の中に小さな紙切れをしのばせていた。
    最初は「声を出すな。お前を救う作戦がたっている」とか言う感じで。
    彼はそれを見て、神父はグルだと思って、自分のボスが助けてくれると確信していた。
    会う度にメモが増えていった。「作戦は順調」とか「もうすぐだ」とか。
    そして最後の日に渡されたメモにはこう書いてあった。
    「作戦決行は、最後の瞬間」。

    彼にとってこの世で最後の日。最後の夕食を食べ、神父に最後の祈りを聞いてもらい、
    看守に引き連れられて電気椅子に向かい、最後に顔の前にカバーがかけられる瞬間まで彼は笑顔だった。
    彼の死後、「一体荒くれだった彼をどうやって大人しくさせたのか」と看守に聞かれ、神父は言った。

    「私は彼に『希望』を与えたんです」



    211: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:30:12.193 ID:PIQjkqvm0.net

    97 :名無しさん@十周年:2010/05/12(水) 19:26:31 ID:lDYyOTzq0
    俺の趣味は海釣りなんだけれど
    釣竿を手入れするのに、履き古したパンストがちょうどいいんだ。
    ただ、俺は彼女なし、未婚の一人暮らしなので
    古いパンストを手に入れるのに結構苦労する。
    ある時、会社のみんなで仕事帰りに飲むことになり、
    女の子たちもいい感じで酔っ払って
    「下着をどうやって捨てているか?」みたいな話になった。
    細かく切り刻んで捨てるとか、紙袋にくるんで捨てるとか
    それぞれ言ってた。
    ひとりが「私はパンストも細かくしてから捨ててる。
    面倒なのよねぇ」と言ったんで
    「マジで? もったいない。俺にくれません?
    パンストってサオをしごくのにちょうどいいんですよね」
    と言っちまった。
    まわりドン引き。唯一、パンスト発言の女上司(50代)だけが
    「あらあら、私のパンストで? まだ私にそんな魅力があるの?」
    などとぬかしやがる。
    動揺してさらに
    「いや、あの、布の後、フィニッシュに使うんですよ」と俺。
    死にたくなった。ネタみたいだが、本当です。



    214: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:34:39.845 ID:MAO6JGQfa.net

    うんこ「開門!開門ーッ!危急の儀に御座る!開門致せーッ!」
    肛門「ええい、騒ぐな!お館様は電車にご乗車中である!控え居ろう!」
    うんこ「拙者とて直腸まで参って居るのだ!ご乗車中とあらばお降り願え!」
    肛門「ううむ。…待っておれ!」

    肛門「今は静かにしておりますが、どうやら押し通ることも辞さぬ構え。いかがいたしましょう?」
    骨盤神経「ほーォ、うんこの奴がな…。ふん。お館様には伝えておく故、もうしばらく待たせておけ」
    肛門「は、しかし…」
    骨盤神経「待たせておけ、と言うておる」

    大脳「はて、何やら下の方が騒がしいようだが…?」
    脊椎「は。骨盤神経より便意の訴えに来た者が居ると…」
    大脳「何、便意だと。扨て困ったことだ。あと二駅なのだが…降りる必要があるか?」
    脊椎「いえ、それには及びますまい。そのような大事であるとは思えませぬ故」
    大脳「そうか、うむ」

    うんこ「…遅い!お館様はどうされたのだ!」
    肛門「お館様への取次ぎは済んで居る。暫し待て」
    うんこ「…肛門よ。おれとお前の仲も長いな」
    肛門「何を……貴様、そのような事を言ったとて、ここを通す訳には行かぬ事くらい承知して居ろうが」
    うんこ「ああ、そうだ。そうだな…」

    肛門「だが、貴様は本当にうんこか?」
    うんこ「お前、何を言っている?」
    肛門「貴様はもしかしてうんこではなく、おならではないかな」
    うんこ「……!」
    肛門「おならであれば、おれの一存で通すことも出来る」
    うんこ「お前、それは…」
    肛門「…うんこよ。おれと貴様の仲も長いな」

    肛門「何者だ!」
    うんこ「おならです」

    肛門「よし、通れ!」



    218: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:39:56.313 ID:q4QvKBpKa.net

    取り締まり新米警官がスピード違反の車を捕まえた。
    「50キロオーバーですな。免許証を拝見します」
    「そんなの持ってないよ。昔っからな」
    「なんだと!無免許運転か・・・これはあんたの車なのかね?車検証を見せてもらおう」
    「いいや、盗んだ。車検証ならダッシュボードん中にあったな。さっき、拳銃をしまった時に見た」
    「拳銃だって!?あんた、拳銃を持ってるのか!?」
    「ああ。車の持ち主の女を殺すのに使った」
    「な・・・なんだとぉ!!」
    「死体は、トランクに入れといたよ」
    若い警官は真っ青になって、無線で応援を呼び寄せた。

    30分後、駆けつけたベテランの警官に男は尋問されていた。
    「まず、無免許運転だそうだが」
    「免許証は、ここにちゃんとあります」
    「・・・車を盗んで、拳銃がダッシュボードにあるそうだが」
    「とんでもない!ダッシュボードの中は車検証しかないし、名義も私の免許証と同じでしょう?」
    「うーむ。トランクに死体があると聞いたんだが」
    「そんなバカな!今トランクを開けますから見てください・・・ほら、カラッポじゃありませんか」
    「おかしいなぁ。新米のやつは、君が無免許運転で、車の窃盗、拳銃がダッシュボードにあって、死体がトランクにあると言っていたんだが・・・」
    「とんでもない嘘つきですね。 もしかして、私がスピード違反だとも言っていませんでしたか?」



    219: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:44:53.752 ID:orceylJmd.net

    >>218
    …VIPPERってこういうタイプの人間多いだろうな



    220: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/05(月) 23:50:32.151 ID:hAJOvAzUa.net

    数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。
    面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「2たす2は何になりますか?」
    数学者は「4です」と答えた。
    面接官は駄目押しした。「きっかり4ですか?」
    数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり4です」

    次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
    統計学者は「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です」

    最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
    会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、窓のシェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。

    「2たす2をいくつにしたいんです?」



    224: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:00:45.815 ID:YjhXx9UN0.net

    ミキプルールの苗木
    吉野家はサラダ食べ放題の方が面白い



    226: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:15:30.046 ID:rqhC590aa.net

    ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。

    一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
    2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は
    ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
    「今日は雲一つない青空だ。」「桜の花が咲いたよ。」「ツバメが巣を作ったんだ。」
    そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。

    ある晩、窓際のベッドの男の容体が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
    ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
    「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
    どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
    自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
    窓側のベッドの男はそのまま死亡した。

    晴れて窓側のベッドに移動した男が窓の外に見たのは、
    打ちっ放しのコンクリートの壁だった。



    227: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:28:52.804 ID:Q1XWhqkP0.net

    760 名前:pH7.74 投稿日:2007/08/29(水) 18:29:15 ID:dULMSJr4
    用水路で魚取ったんだけどめだかっぽいけどめだかじゃない。
    尾ヒレがΣ←こんな形。
    これ何だろ?


    761 名前:pH7.74[sage] 投稿日:2007/08/29(水) 18:37:04 ID:XNmfsuGq
    「シグマ」です。


    763 名前:pH7.74 投稿日:2007/08/29(水) 18:41:28 ID:dULMSJr4
    ありがとうございます!

    めだかは飼ってるんですがシグマも飼育可能ですか?



    231: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:41:17.195 ID:cjVf5753a.net

    41 すずめちゃん(アラバマ州)[] 投稿日:2009/03/18(水) 03:41:06.30 ID:o3OC4T+b
    レンジでパスタ作るタッパーみてえなの全然駄目だな 
    お湯沸かすしかねえか

    88 すずめちゃん(埼玉県)[sage] 投稿日:2009/03/18(水) 03:52:00.14 ID:B7lKCOEH
    >> 41
    それダイソーで買おうと思ってるけどだめなの?

    93 すずめちゃん(埼玉県)[sage] 投稿日:2009/03/18(水) 03:53:01.81 ID:Sr3ll6yC
    >> 88
    ダイソーの使ってるけど2回くらいチンするたびに蓋がしまらなくなるくらい変形するから
    1週間に1回買ってる

    98 すずめちゃん(長屋)[sage] 投稿日:2009/03/18(水) 03:54:16.58 ID:fVSt9pfE
    >> 93
    それはお前の何かがおかしい。

    100 すずめちゃん(埼玉県)[sage] 投稿日:2009/03/18(水) 03:55:30.47 ID:Sr3ll6yC
    >> 98
    あ?使ってみろよ情弱
    おれくらいの情強になるともう50回はダイソーのやつ買ってんだよボケ

    107 すずめちゃん(兵庫県)[] 投稿日:2009/03/18(水) 03:57:13.15 ID:s4o0lP0v 
    >> 93
    マジレスするとあれはチンするときは蓋しない
    湯を捨てる時だけ蓋する

    118 すずめちゃん(埼玉県)[sage] 投稿日:2009/03/18(水) 03:58:48.19 ID:Sr3ll6yC
    >> 107
    え、うそだろ(´;ω;`)



    232: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:45:24.118 ID:cjVf5753a.net

    些細なことで愛されているなあと実感した事 13度目

    85 恋人は名無しさん 2006/09/19(火) 23:02:18
    先週私がカレーを食べたいといってたことを覚えていてくれたこと。
    今日、具合悪かったのに、遠出してカレーやさんに連れていってくれたこと。
    ありがとう。

    86 恋人は名無しさん 2006/09/19(火) 23:58:28
    >> 85
    それは微笑ましいけど、
    あなたの調子が悪いにも関わらず、遠出してまでカレー屋さんに連れて行くのはちょっと・・・
    余計なお世話様で恐縮ですが、カレー屋さんは元気になってからも行けるんだから、
    消化に良いお粥屋さんにすればよかったのに と思ってしまいます。

    87 恋人は名無しさん 2006/09/20(水) 00:02:08
    >> 86
    彼氏の具合が悪かったんでは・・・?

    88 恋人は名無しさん 2006/09/20(水) 00:04:56
    >> 86
    釣りじゃないと思うからマジレスするね。
    多分>> 85は、>> 85の彼氏が体調悪くて、
    それなのに遠くのカレー屋さんまで連れてってくれたことに対して愛を感じたんだと思うよ。
    まぁ後半2行は同意だが。体調悪い時に無理して食べるのイクナイ。
    それでも>> 85が食べたがってたカレー一緒に食べてくれたんなら凄いいい彼氏だと思うけどね^^

    91 85 2006/09/20(水) 03:30:28
    紛らわしくてごめんなさい。
    具合が悪かったのは車です。

    92 恋人は名無しさん 2006/09/20(水) 03:49:20
    車かよwwwwwwwwww



    234: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:46:48.833 ID:r114zrfdx.net

    高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。

    授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけどそれを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
    授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

    「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ち◯ぽ!ち◯ぽサン!」



    235: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:48:43.223 ID:r114zrfdx.net

    生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ち◯ぽ」だったし
    「それまで片言だったのに、なぜよりによって
    「ち◯ぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか「ち◯ぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
    結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。

    その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう。
    突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
    その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。



    236: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:50:21.561 ID:r114zrfdx.net

    新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ち◯ぽガナニカシタ?」
    全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」
    と思っていたと思う。
    その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。

    「ち◯ぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ち◯ぽスタンドアップ!」


    新保さんも笑った。



    238: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:54:22.734 ID:cjVf5753a.net

    天草四郎「農民の!ちょっといいとこ見てみたい!」

    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。2007/09/15(土) 14:03:32.51 ID:HrB2dliK0
    一揆!一揆!



    239: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:58:10.677 ID:qNBocL1L0.net

    ここまでファービーなし


    241: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:02:29.078 ID:5dLwzjZf0.net

    ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
    頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
    「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。

    最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
    「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。



    243: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:10:59.582 ID:qNBocL1L0.net

    255 :774RR :2007/05/14(月) 09:52:07 ID:rTpHSFif

    日曜の朝、都内某所
    バイク愛好家たちが集まる小さなサイトのツーリングオフが開かれようとしていた
    集合時間10分前、既に来ているメンバーは7人
    その輪の中へ、俺は愛車のマグナ50で乗り付けた
    「おはよう!マグナキッドです!今日はよろしく!」
    元気よく自己紹介する
    「…あ、おはようございます」
    「マグナキッドさんって高校生なんですよね?若いですね…」
    なぜか皆の視線が泳いでいる

    「遅くなってスイマセ~ン!」
    ZZR1400に乗ったオッサンが大きな声を出しながらやってきた
    「幹事のカワサキオヤジです。今日は皆さんよろしくお願いします」
    この人が今回のオフの主催者であり、サイトの管理人でもあるカワサキオヤジさんだ
    「あ、どうも!マグナキッドっす。よろしく」
    俺が挨拶をすると、カワサキオヤジは眉間にシワをよせて、俺とマグナをジロジロと見てきた
    「え~っと…マグナキッド君だっけ?君さぁ、今日どこに行くか知ってる?」
    「え…?富士山を見ながらそば食うオフっすよね?」
    「うん。で、君のバイク…それ原付だよね?」
    何が言いたいのかわからない。愛車を原付呼ばわりされてイラっときた俺は言った
    「何が言いたいんスか?」

    256 :774RR :2007/05/14(月) 09:53:32 ID:rTpHSFif

    「高速道路に乗るんだけど…原付じゃ乗れないよね?」
    「…大丈夫っスよ!ブン回せば皆さんに迷惑かけないくらいのスピードは出ますし」
    爆笑の渦が起こった。そしてカワサキオヤジは苦笑いしながら言った
    「原付は高速道路を走っちゃダメなんだよ。それにそのスピードメーター見てごらん」
    視線を落とす。そこには60km/hが限界のメーターがあった
    「高速道路は80~100km/hくらいで流れてるからね。君の原付じゃついて来れないよ(苦笑」

    俺は泣きながら家に帰ると、そのまま枕を濡らして眠ってしまった
    目を覚ますと午後10時、パソコンの電源を入れてあのサイトを覗いてみる
    そこの掲示板には、今日のツーリングオフを楽しそうに振り返るメンバーたちの書き込みがあった
    俺は偽ハンドルネームを使って『カワサキオヤジ臭ぇんだよ!死ね!』と書き込む。

    すぐに管理人からのレスがあった
    『マグナ君だね。当サイトのルール通り、君をアク禁にします』



    244: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:13:29.875 ID:qNBocL1L0.net

    680 :マグナキッドの挑戦1 :2007/06/03(日) 22:30:46 ID:6MgQaCR3

    『うん。で、君のバイク…それ原付だよね?』
    『高速道路に乗るんだけど…原付じゃ乗れないよね?』
    『原付は高速道路を走っちゃダメなんだよ。それにそのスピードメーター見てごらん』
    『高速道路は80~100km/hくらいで流れてるからね。君の原付じゃついて来れないよ(苦笑』
    『マグナ君だね。当サイトのルール通り、君をアク禁にします』

    ・・・・・・・!!

    「うぅ…夢か…」
    俺はあれからほぼ毎晩のように、あの日の悪夢にうなされている
    時計を見ると、午前0時をちょっと過ぎたころだった
    冷たい水で顔を洗うと、ベッドに腰掛けてため息をつく
    「俺のマグナ…50ccだけど…本当に遅いのか?」
    夢に出てくるZZR1400に乗ったあのオヤジは、いつも俺のマグナ50をバカにしやがる
    だがどうしても俺にはマグナ50が遅いバイクだとは思えなかった

    ハーレーと並んでも負けない堂々としたスタイル
    ホンダが生んだパワフルタフエンジン
    ライダーの意志と共鳴する4速ミッション
    こんな素晴らしいバイクが、どうして世の中に認められないのか?
    本当に高速道路に乗れないくらい遅いのか?
    そりゃZZR1400と比べれば、少しは遅いのかもしれないが…

    「そうだ!」
    頭の中にひとつの提案が浮かんだ
    お気に入り詳細を見る



    246: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:14:29.135 ID:qNBocL1L0.net

    682 :マグナキッドの挑戦3 :2007/06/03(日) 22:33:05 ID:6MgQaCR3

    前傾姿勢になると、前方を走る軽自動車を睨みつける
    行ける!追いつける!追い越せる!
    ここからは一瞬が勝負の世界だ
    右のミラーを見て、後方からの車がないことを確認する
    右のウインカーを出す、そして目視
    素早く車線を変更すると、3速に落としてエンジンのパワーを開放する
    「行っけぇぇぇぇぇ!!!!!!」
    再び4速!並んだ!そして抜いた!
    マグナ50が軽自動車に勝利した瞬間だった

    軽自動車の排気量は660ccある
    CBR600RRよりも上だということだ
    その軽自動車に勝ったということはつまり
    マグナ50は、CBR600RRよりも速いということになる

    激しいバトルを終えた俺は
    この先2kmにあるサービスエリアの看板を見つける
    「少し休もうかマグナ50…」



    247: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:15:23.463 ID:qNBocL1L0.net

    683 名前: マグナキッドの挑戦4 投稿日: 2007/06/03(日) 22:34:10 ID:6MgQaCR3

    夜のサービスエリアは静寂に包まれていて
    戦士が休息を取るには最適な場所だった
    「俺たち勝ったんだぜ。お前も疲れただろ?ちょっと休もう」
    マグナ50を二輪の駐車場に置くと
    建物の中へと入り、食堂でうどんを注文する
    さっきのバトルで、かなりエネルギーを消費したから栄養補給だ
    あとでマグナ50にも給油してやろう
    今日は頑張ってくれたから、特別にハイオクを入れてやろうかな
    そんなことを考えていると、食堂のおばちゃんから声がかかる
    「3番のうどんでお待ちのお客さま~」

    熱々のうどんを頬張っていると、誰かが俺の肩を叩いた
    振り返ると警察官が二人、俺を見下して立っていた
    「あっちに停めてある原付は君のか?」
    「…原付というか、マグナ50っスけど…」
    「ちょっと来い!」
    食べかけのうどんを残し、俺はパトカーのほうへと連行された

    午前6時、連絡を受けた親父が警察署まで迎えに来た
    そして殴られた



    248: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:17:11.073 ID:qNBocL1L0.net

    16 :774RR :2007/06/20(水) 20:16:33 ID:ufeWteJu

    俺はNS-1に乗っている。原付だけど速いし、峠では最強だと思う。
    事実峠ではスクーターをバンバン抜かせるし、どんなコーナーだって俺が一番上手い。
    俺はこの峠の主なんだ。

    「そろそろ行くか・・・」
    バトルスーツに着替え、俺は走り出した。
    峠の頂上に辿り着くと、そこにはマグナ50に乗った男がいた。マグナの男はこちらに気づき、近寄ってきた。
    「いつもここで走ってるの?」
    「ああ。俺はここの主だ。」
    「俺のマグナと勝負しないか。CBR600RRよりも速いぜ」

    俺はこの発言に何かひっかかるものを感じていた。
    「いいだろう。麓のうどん屋がゴールだ。」



    249: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:17:56.407 ID:qNBocL1L0.net

    24 名前: 774RR 投稿日: 2007/06/20(水) 23:22:01 ID:ufeWteJu

    「あの夕日が山に隠れたら、バトルスタートだ」

    うなるN1のエンジン。一方、マグナは重低音を奏でていた。
    ここには俺たちしかいない。これは命がけのバトルだ。
    「負けた方がうどんをおごる。それでどうだ?」
    「いいだろう。」


    夕日が山に隠れる!
    俺とN1は勢いよく飛び出した。20、30、40・・・どんどんスピードが上がっていく
    後ろを見るとマグナは小さくなっていた
    「いける!」
    俺はこの峠を知り尽くしている。だから誰も勝てない。

    しかし、それは一瞬の出来事だった。
    前から来たおばちゃんトゥデイを避けたはいいが、俺はバランスを失い転倒してしまった。
    「・・・」
    遠のく意識。おばちゃんトゥデイは見えなくなっていた。



    251: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:21:26.112 ID:qNBocL1L0.net

    35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 11:40:28.05 ID:um5A0ni+0
    最悪だ…、土砂降りなんて…。
    私は、雨宿り出来そうな場所を探してバイクを走らせたが、
    こんな山道じゃ期待できそうになかった。
    あきらめかけた頃、道路わきに小さな屋根の建物が見えた。
    屋根付のバス停の様だ、あそこで雨宿りをしよう。
    バス停の横にはバイクが1台、先客だろうか。
    私は、バイクを停めて屋根の下に入った。

    「こんにちは、雨宿りですか?」

    先客の男性が声をかけてきた。
    大学生ぐらいだろうか、まだあどけなさが残った顔つきだ。

    「えぇ、さすがにこの雨じゃ危ないですから…」

    私は、濡れたウェアの水を払いながら答えた。
    今日はあまり人と話す気分ではないんだが。

    「ツーリング帰りですか?僕はこの先の渓谷まで行って来ました。
    今日はバイクがいっぱいで~」

    男性は、ツーリング先の出来事を話し出した。
    私は軽く相槌を打ちながら、話半分で聞いていた。

    「で、あなたはどちらへ?」



    252: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:27:05.947 ID:qNBocL1L0.net

    36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 11:40:58.37 ID:um5A0ni+0
    どちらへ…、私はどこからの帰りなんだろう。
    先週までは私の住んでいたところ。今では、ただの他人の部屋。
    同棲していた彼氏にフラれて、今日は合鍵を返しに行った帰り道だった。
    何も、そんな最悪の帰り道に土砂降りの雨に遭わなくても。

    「大丈夫ですか?」

    声をかけられて気がついた、自分が泣いていることに。
    あれだけ泣いたのに、まだ涙が流せたんだ。

    「何かあったのなら話を聞きますよ。雨、まだ止みそうにないですし。」

    人と話す気分ではなかったが、誰かに聞いて欲しかったんだろう。
    堰を切ったかのように、私は一気に話した。
    彼との出会い、初めて乗ったバイクの後ろ、彼と初めて行ったツーリング。
    先週の出来事、自分の未来が消えたこと…。

    「雨、止みましたね。」

    どのくらい時間が経ったのだろうか、雨はいつの間にか止んでいた。
    男性は空を見上げながら言った。

    「バイクっていいですよね。僕も昔は、高速で最高速にチャレンジしたり、バイク仲間で蕎麦を食べに行ったりしました。
    バイクがあったから、楽しい思い出が沢山作れたと思います。
    彼氏さんとの別れは辛かったでしょうが、彼のおかげでバイクに出会えた。
    だから、僕達もここで会うことが出来た。
    出会いがあるから別れがあって、別れがあるから出会いがあるんだと思います。
    あなたには、きっといい出会いが待ってるんですよ。」

    男性は、グローブの水気を払いながら言った。



    253: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:29:12.336 ID:qNBocL1L0.net

    37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 11:41:28.70 ID:um5A0ni+0
    「また、あなたと会えますか?」

    私の口から、自然とその言葉が出ていた。
    恥ずかしくて、思わず下を向いてしまった。

    「あなたがバイクに乗り続けていれば、また会えますよ。」

    男性はそう言うと、ヘルメットをかぶってアゴ紐を締めた。
    バイクに向かって歩き出す彼。
    何か言わなきゃ…、でも何を言えば…。
    私は夢中で声をかけた。

    「あ…、あの…、そのバイク、何て言うバイクなんですか?」

    男性はとびっきりの笑顔で答えてくれた。

    「マグナ50です」

    ~マグナキッド 旅情編~



    254: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:35:32.992 ID:qNBocL1L0.net

    38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 11:41:59.66 ID:um5A0ni+0
    俺は今マグナ50を駆っている。闇のなか、峠、俺は風になる。生まれ故郷へ向かって…。

    それは唐突に起きたことだった。いつものように会社から帰宅する。
    習慣になっている留守電の再生を始めた時だった。

    母からの連絡だった。親父が過労で倒れ、危篤であるとのメッセージが残されていた。
    すぐさま愛車であるマグナ50に飛び乗り故郷への長い道を走り始める。

    5年前に、高校卒業、大学進学と同時に実家を離れることが決まると、
    親父は家計が苦しいにも関わらず
    俺にこのマグナ50をプレゼントしてくれた。
    実家から離れてもこのマグナがいる限り、俺は寂しくなかった。
    コイツの中には親父がいるから…。

    ショットガンマフラーから奏でられるエキゾーストノートが親父の鼓動のような気がした。
    焦る俺を心地よい振動と重低音がなだめてくれる。

    『事故を起こさないように安全運転でな。』

    不意に親父の言葉がその中に聞こえた気がした。
    『親父、死ぬんじゃねーぞ!』そう叫ぶと俺はアクセルを目一杯開けた。



    255: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:37:50.048 ID:qNBocL1L0.net

    39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 11:42:41.26 ID:um5A0ni+0
    闇の向こう側、大好きな親父のもとへ向かって…。
    どれくらい走っただろうか。あたりは薄明るくなっている。

    と、突然何の前触れもなくマグナ50のエンジンがストールした。
    焦る気持ちとは裏腹に、セルも弱々しい。
    押しがけしてようやく掛かった頃にはすっかり日が昇っていた。

    走っていると大型トレーラが数台玉突き事故にて道路が封鎖されていた。

    仕方なく廻り道をし病院につくとそこにはただ泣いている母と、冷たくなった父がいた。

    先生に話しを聞くと、朝方エンジンが止まった時刻と同じ時刻に他界したそうだ。

    父さん僕があのまま走ってたらトラック事故に巻き込まれてた。

    父さん、ありがとう…さようなら…

    式も終わり落ち着いてきた頃、俺は居間でバリマシを片手に
    マグナ50のパーツを物色していた。
    そんな俺にすこしやつれた表情の母が生前の親父のことを話しかけてくる。
    俺の大学合格を心から喜んでくれたこと、マグナ50をプレゼントすることを

    母が反対するものの、「風を切って初めて見える世界があるから」と
    強引に決めたこと、定年後は俺とツーリングするつもりだったこと――。

    たまらなくなった俺はバリマシを投げ捨て、キーを掴み、
    路駐のマグナ50に跨ると、親父の野生とプライドを載せて走り出した。

    『親父!今日は飛ばして行こうぜ!』
    いつもより気持ちいい音を響かせ、俺はトラックに激突した
    マグナ50は廃車になった



    257: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 01:43:56.744 ID:O2soWVdKa.net

    俺の地元に「ポプラ」というコンビニがある。
    先日、父親の運転で親戚の家に行ったんだが、帰り道に「ポプラ」へ寄ることとなった。
    で、俺が何気なく「チ○ポプラ」って口走ったら、運転中にも関わらず父親が俺を殴り始めた。
    それだけでなく「33歳にもなって、そんなことしか喋れないのか!」とか意味不明なことを言い出して
    終いには涙をボロボロ流し始めた。
    何が父親に起こったかわからないが、とにかく不気味な何かを感じたな。



    259: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 02:04:09.171 ID:K2fsP2m3a.net

    186 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/05/09(水) 23:33:30 ID:g5FQzX2v
    当時中1くらいだった俺は新テーマパークって遊園地経営ゲームをしていた
    ゲームは3歳の頃からしていたくらいのオタだが所詮は中学生
    初めての経営物が上手くいくわけもなく赤字決算が続いていた
    このままでは俺の遊園地は赤字で潰れてしまう
    どうしようと思ってた矢先に裏技の情報が舞い込んだ

    その裏技は「お客さんが店に並んで会計をする瞬間に値段を上げればいくらでもぼったくれる」
    という裏技だった
    経営難の俺は早速その裏技を実行する事にした
    ターゲットにした「若者(男)」がコーラショップに入った瞬間に俺は120円のコーラを9999円に値上げ
    もちろんそのまま売れて普段のコーラ80杯分の値段で売った俺はホクホク顔

    しかしそこで俺は気がついた
    「この店の商品は高すぎる!」のマークを出しながら若者がパークをウロウロし始めたのだ
    てっきり無一文になったらさっさと帰ると思っていた俺がその若者にチェックマークを付けて追跡すると
    怒りのマークを外したけどお金が無いため何も出来ずうろうろする若者
    無一文のためにアトラクションに乗れず目の前に置いてあるベンチに座ってひたすら眺めてる若者
    ゲームショップを横切るも「お金が無いよ」のマークをだして名残惜しそうに通り過ぎる若者
    彼がぼったくりコーラを持ってパークを去ったのは閉園時間だった

    俺はその時この若者が俺のパークに来る事をどれだけ楽しみにしていたかという事を思い知らされ涙した
    その日から様々な方法を試してお客さんに高い満足を得てもらいながら利益を出す方法を研究した
    いつかパークが有名になってその若者がもう一度来園してくれた時に「この遊園地は最高だ」といってもらえるように夢見て…

    今でも経営物のゲームをやる時はこの時の事を思い出して良い経営者になれるように努力している



    229: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2018/03/06(火) 00:33:14.205 ID:bxdcFXXd0.net


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引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1520243670/


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