宮崎謙介


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/02/17(水) 17:03:31.93 ID:CAP_USER*.net


    詰めかけた女性記者が次々に手を挙げる--。
    34歳タレントとの“ゲス不倫”が報じられた宮崎謙介衆院議員(35歳)の議員辞職会見。
    その挙手の裏には“怒り”があるのだ。

    「無理もありません。取材に来た女性記者を口説いたり、自民党本部の受付嬢と合コンしたり、“調子にのってるチャラ男”として宮崎氏は有名だった。
    女性記者からの評判は最悪で、同情する声は皆無。みな“ザマーみろ”と言ってますよ」(自民党関係者)

    幼少時から、その片鱗はあった。小学校時代の同級生が語る。

    「高学年のころかな。宮崎くんが突然、同級生の女子のパンツに手を入れたんです。
    で、パンツから抜いた手には毛が……。彼は“この毛はなんだ”とはしゃいでいましたよ。
    僕は宮崎くんから、下ネタ用語を全部教わりました(笑)」

    このころから、土壇場で逃げる性格もまったく変わっていないようだ。

    「エ○本を拾ったので、友達の家で見ようってことになったんです。
    でも、その友達の親父に見つかって、“これはなんだ”と問いつめられた。
    そのとき、彼は“僕は知りません”と完全にシラを切ったんです」(同)

    天性の“チャラ男”は188センチにすくすくと成長。だが、その本質は変わらない。
    早稲田大学の同級生はこう語る。

    「馴れ馴れしいやつでね。大学の講義でも、宮崎くんはいちばん後ろの席でガールフレンドとイチャついてました。
    講義が始まってもやめないので、“聴く気のないやつは出ていけ”と教授から退室を命じられたことがありました。
    隣に連れている女性もころころ変わっていました」

    本人が「35年間生きてきたなかで、いろんな方々を傷つけてきた」と認めるとおり、女には困らなかったのだろう。
    前妻の加藤鮎子衆院議員(36歳)との離婚でも女の影が取り沙汰された。
    ただ、その最大の被害者は、妻である金子恵美衆院議員(37歳)だ。

    「芸能人も利用する都内の高級病院の個室。金子さんは不倫を知って、動揺して泣いたと聞いています。
    子供のためにもまずは離婚を踏みとどまった。それで、夫には“恥をかいてきなさい”と送り出したんです」(政界関係者)

    送り出された宮崎氏が出した結論は議員辞職だった。
    与党担当記者の話。

    「彼が所属する二階派の議員はびっくりしてます。辞職表明の前夜まで、派では彼を守ることで一致していた。
    議員辞職されても、二階派にとっていいことはひとつもありませんから」

    写真:
    no title
    天性の“チャラ男”は188センチにすくすくと成長。だが、その本質は変わらない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160217-00010005-jisin-pol




    4: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/02/17(水) 17:05:08.81 ID:r2/8wsrj0.net

    そもそもコイツ、どういう経緯で議員なんかになれたの??


    352: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2016/02/17(水) 19:34:21.17 ID:6TyLgTJd0.net

    >>4
    公募で
    でも、こういう人らって経歴だけはいいんだよねw