LINE


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/11/14(土) 12:58:42.09 ID:???*.net


    LINEはメールよりも気軽にメッセージを送れるためか、ウザいと思われるようなものもうっかり送ってしまいがちです。
    さらに危険なのが、ウザがられていることに本人は気付きにくいということです。

    今回はそんなウザいLINEメッセージを数パターンご紹介します。
    自分もやってしまっていないか、胸に手を当てて考えてみましょう。


    ■とにかくしつこい。断っても送り続ける

    最も嫌がられるのがこのタイプです。気になる異性に向けて、アプローチのつもりで何度も何度も送り続けられるメッセージ。
    「もう送らないでください」と言われているにも関わらず、送り続けてしまう空気の読めなさすぎる人がまれにいるのです。
    明るいメッセージ、ポエム調のもの、拒否しても別のスマホからわざわざ送ってくる……いろんなしつこさがあります。

    LINEでのやり取りは、拒否しようと思えばできます。
    でも、いきなり人を拒否するのは礼儀に反すると思って、わざわざ「もうやめて」と言ってくれているのです。
    その時点でやめておかないと、下手をすればストーカーとして訴えられても仕方ないレベルになってしまいます。


    ■都合ってもんを考えてない

    スマホを目覚まし時計代わりにしている人は多いでしょう。
    そんな人に、夜中にLINEを送ってしまうとどうなるでしょうか?
    寝ている耳元でバイブレーションや着信音が鳴ってしまいますよね。

    いくらスマホや携帯が個人持ちになったからと言って、何時でもメッセージを送って良いというわけではありません。
    常識の範囲内というものもあるし、相手の都合を考えて送る配慮くらいは必要でしょう。

    また、相手からの返信に「お風呂」や「ご飯」、「寝る」といった言葉が出てき始めたら、その文脈がどうであれ、「もうやり取りを切り上げたい」という意思表示だと考えましょう。
    「もう眠いんじゃない?」という質問形のメッセージが来たからと言って、それは本当に尋ねているわけではないことが多いのです。

    http://dailynewsonline.jp/article/1040582/
    学生の窓口2015.11.14 12:00