パリ テロ001


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/11/15(日) 18:28:23.46 ID:xtHpiMxX0●.net BE:263277733-PLT(16000) ポイント特典

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    2015年11月13日(日本時間14日朝)、フランスの首都パリで同時多発テロが発生し、劇場や競技場などで爆発が起きた事件で、奇跡とも言うべき出来事があった。

    ・華々しい人生が待っている
    当時、パリのコンサートホール『バタクラン劇場』にいたイザベル・ボドゥリーさん(22歳)。
    彼女は昨年大学を卒業したばかりで、これから華々しい人生が待っているという最高のときに、信じられない出来事が発生した。

    ・100人以上の人質が○害
    テロリストの武装集団が劇場を襲撃し、観客たちを人質にとったのである。
    テロリストたちはハゲタカのように人質を囲み、にらみつけていたという。
    この出来事は最悪の結果を迎えることになり、100人近くの人質が○害された。
    イザベルさんもその人質のひとりだ。

    ・床が血液でプールのように満たさた
    悲鳴があがり、泣き声がするなか、イザベルさんはとっさの判断で叫ばず、泣かず、そして床が血液でプールのように満たされようとも、ピクリとも動かずに死んだふりをしたのである。
    イザベルさんは○害された人たちの血液にまみれ、死体になりきって長時間動かなかったという。

    ・生きている事への感謝
    イザベルさんはその後、当時着用していた地が付着した服をFacebookに掲載し、多くの亡くなった人たちの命の上に自分が生きていることを綴り、ショックを受けつつも、生きている事への感謝を発言している。

    ・奇跡的に助かったとして話題
    フランスをはじめとした欧米の一部マスコミはイザベルさんを報じ、奇跡的に助かったとして話題となっている。

    http://buzz-plus.com/article/2015/11/15/bataclan-paris/
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    6: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/11/15(日) 18:29:38.16 ID:g0MWcUKZ0.net

    俺も大量虐○の中、死んだふりして助かってみたい


    9: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/11/15(日) 18:30:49.57 ID:2xzA4use0.net

    この美女は死んではいけない