第三次世界大戦


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/09/27(日) 22:43:16.22 ID:???*.net

    ◆第三次世界大戦勃発で東京五輪は開催不可能に!?
      『月刊ムー』編集長が予測する“最悪のシナリオ”

    世界的祝祭による景気浮揚で日本再生の切り札となるはずだったオリンピック。
    しかし、予算超過の新国立競技場や大会ロゴの盗用疑惑などここにきて問題山積。

    輝かしい未来から一転予断を許さない2020年、日本を襲う「最悪のシナリオ」を科学の隙間を埋めるあらゆる仮説を紹介し続ける『月刊ムー』編集部に聞いた。

    『月刊ムー』編集長が予測する「最悪のシナリオ」「2020年の予測ですか……。
    松原照子さんという3・11の大震災を予言した方がいるのですが、彼女によると東京オリンピックは開催されないそうです」

    いきなり凄いタマを投げてきた三上氏。
    松原氏は、また震災で揺れる大地を感じたのだろうか。

    「いえ、オリンピックを開催している場合ではないほどの全世界的な混乱が起きるということでしょう。
    第三次世界大戦が2020年に起きている可能性があります。順に説明しましょう」

    まず三上氏が指摘したのは、アメリカ政治の先行き不透明さだ。

    「盲目の預言者ババヴァンガの予言はあまりにも当たるので、母国ブルガリアでは国家機密に指定されています。
    彼女は’96年に亡くなっていますが、『アメリカ44代大統領は黒人』そして『任期中に失脚する』との予言を残しています。
    オバマ失脚後のアメリカ政治の混乱は世界に波及するでしょう」

    続いて三上氏が注目しているのは、「天のしるし」だという。

    「世界を揺るがすようなユダヤの大事件があった年には、日食と月食が、ユダヤの大祭(過越の祭、仮庵の祭、新年)の日に、連続して起きているんです」

    例えば、イスラエル建国の’48年から’50年にかけて、日食あるいは月食が7度連続で発生。
    また、イスラエルが東エルサレムを“奪還”した「6日戦争」(第三次中東戦争)が起きた’67年から’69年にかけて9度連続で発生している。

    「イスラエルを建国し、エルサレム旧市街を取り戻したユダヤ人が、次に願うのは何でしょうか。それは、第三神殿の建設です」

    第三神殿の再建はユダヤ人の悲願。これが成就されるのはいつか?
    ここで効いてくるのが「天のしるし」だ。

    「’14年から’15年にかけて、ユダヤの大祭の日に6度連続で日食・月食が起きています。
    しかも、今年のイスラエル総選挙の結果『第三神殿の建設』を公約に掲げた政党が連立与党入りしています」

    ※記事を一部引用しました。全文はリンク先でどうぞ。

    日刊SPA! 2015年09年27日
    http://nikkan-spa.jp/923430

    ■前スレ(1が立った日時:2015/09/27(日) 19:28:14.84)
    ★1:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443349694/

    >>2以降に続きます。