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    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/08/28(金) 01:07:46.28 ID:ahRdK++W0●.net BE:342992884-PLT(13000) ポイント特典

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    疑惑のデパートという「佐野研二郎」デザイン

    目映いスポットライトを浴びた分、背後に生じた影は濃くなったというわけだ。
    新国立競技場に続いて、東京五輪にミソを付けた公式エンブレム盗作問題。
    デザインを手掛けた佐野研二郎氏(43)は、もはや疑惑のデパートと化している。
    この先、一体どうなるのか。

    ***

    東京五輪のエンブレムがベルギーの『リエージュ劇場』から、ロゴの模倣を指摘されている

    まさに、大炎上といった状態に置かれている。

    ベルギーの『リエージュ劇場』から、ロゴの模倣を指摘され、8月5日、弁明の記者会見に臨んだ佐野氏は、「アートディレクター、デザイナーとして、ものをパクるということはありません」と胸を張ってみせたものの、パクリ疑惑は一向に収まる気配がない。

    それ以降、TBSのマスコットキャラクターやトヨタの『ReBORN』マーク、腕時計……、次から次へと過去のデザインにも疑いの目が向けられている。

    なかでも、サントリーのトートバッグの場合は、半ば盗作を認める格好で、30点のうち8点を取り下げざるを得なくなったのはご存じの通りだ。

    しかし、本来、盗作からは縁遠いはずの、業界でその名を知られたデザイナーだった。

    「佐野さんは20年ほど前に博報堂に入社し、最初はサラリーマンデザイナーをしていました」

    と、あるベテランデザイナーが話す。

    「そのときに手掛けたのが、日光江戸村のキャラクター“ニャンまげ”。
    そのデザインによって、一躍、業界内で高い評価を得るようになった。
    2002年には、若手デザイナーの登竜門である“日本グラフィックデザイナー協会新人賞”を受賞しています。
    7年前、社内結婚した奥さんとともに独立し、デザイン事務所を立ち上げた。
    それ以後、一流企業の広告だけでなく、山形県のブランド米のパッケージや東山動植物園のキャラクターのデザインなど地方自治体の仕事も引き受けるようになりました」

    http://www.gruri.jp/article/2015/08270845/


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    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


    (続く)