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    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/05/18(月) 22:28:22.37 ID:iFMrPv0F0.net

    “あまちゃん”能年玲奈(21)の活動が、今後どうなるのか。ファンならずとも心配な状況だ。
     すでに一部マスコミも報じているが、能年は今年1月、自身を代表とした新事務所M社を設立している。
     「最近はマスコミよりネットの方が情報が速くて、昨年秋ぐらいから『能年が干されている。独立か!?』という話は出ていました。
    ただ、まったく見ないかというと映画『ホットロード』に主演するし、バラエティーにも出演。CMにも出ているので、仕事セーブ論もあったんです」(ネットライター・大川真也氏)

     彼女は'13年、連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)で大ヒットを記録。東日本大震災による東北復興に大きく貢献し“国民的なヒロイン”となる。
     「『あまちゃん』が終わってガッカリしたということで“あまロス”という言葉まで生まれた。ズーッと続編が囁かれる中、事務所L社や本人もダンマリを続けていた」(投稿雑誌編集者)
     ただ、ドラマ出演は昨年後半からなし。CMその他の出番も確実に減っている。芸能界で所属事務所を勝手に独立すれば、制裁や圧力が待っているのは素人でもわかる話。
     「今回の新事務所設立は能年の演技指導のTさんという女性が関わっているという噂です。実際、M社の登記ではTさんも役員として名を連ねている。一部では『洗脳ではないか』の声は間違いなくあります」(女性誌記者)

     能年は少々“変わった”キャラであることも、本誌はたびたび触れている。
     「『あまちゃん』時代の給料が月額5万円だったという情報もある。それで能年は新しいパンティーも買えず、実家の仕送りに頼っていた。それでも我慢する能年に対して、Tさんが独立を勧めたというのが定説。能年の師匠のような存在」(芸能プロ関係者)