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    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/03/11(水) 09:25:40.66 ID:???*.net

    5日発売の『週刊新潮』は、上村遼太くんを殺害した容疑で逮捕された少年Aの実名と顔写真を記事に掲載した。
    少年事件の実名報道は少年法では禁じられており、日本弁護士連合会は遺憾の声明を発表した。

    「少年法は、罪を犯した少年の保護と更生を目的としています。更生の見込みがあれば、言い渡された刑期の範囲内で出所できます。少年の出所後のプライバシーを守るためにも、実名報道を禁じているのです」(社会部記者)

    Aは遼太くん殺害について『彼が、友人たちに慕われていることがムカついた』などと、動機にを話し始めているという。山口宏弁護士に、Aの量刑についての見通しを聞いた。

    「従来の少年事件の裁判の判例でいけば、リーダー格のAの量刑は、懲役8年あたりになることが予想されます」

    Aには、その凄惨な犯行から厳罰を求める声もあがっている。しかし、前出の社会部記者は、Aは少年法に守られているため、厳しく処罰することは難しいと指摘する。

    「少年は、少年法に則って裁かれることが定められているのです。たとえ残虐な犯行であっても、それを理由に量刑を重くすることはできないのです」

    13年10月、18歳の女子高生が殺された東京・三鷹ストーカー事件の被告は当時21歳。成人していたため少年法は適用されなかった。
    Aが成人していれば、この事件と同等の20年以上の懲役刑が待っているはずだったが……。山口弁護士が解説する。

    「三鷹の事件では交際相手をナイフでめった刺しにして殺害し、一審では懲役22年の判決を受けました。三鷹のストーカー事件などと比べれば、Aに少年法が適用されることで、“量刑が成人の半分以下になる”のは甘すぎという声はそのとおりだと思います」(山口弁護士)

    少年Aが遼太くんを殺害した“鬼畜の償い”は「懲役8年」。
    Aには更生の可能性があるとはいえ、あまりにも短すぎる“贖罪の期間”に怒りを禁じえない――。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9874071/




    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/03/11(水) 09:26:36.40 ID:XPPaNlUx0.net

    人ひとりの命が8年かー
    安いもんだなw



    75: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/03/11(水) 09:45:01.30 ID:almUIJho0.net

    >>2
    いい子のふりしてりゃ6年くらいか
    同級生で二年浪人して大学卒業したやつと同じくらいで社会にでてくるな



    99: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2015/03/11(水) 09:50:45.84 ID:yHuh0dza0.net

    >>2
    同意
    被害者の親は死ぬまで何十年も苦しむのに