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    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/09/26(金) 23:19:09.66 ID:e+topXJd0.net BE:586999347-PLT(15000) ポイント特典

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     NTTドコモはかつての月額980円のプランが選べず、「カケホーダイ」プランに一本化されているため、音声通話をしたい場合は、この月額2700円のプランしか契約できません。

     KDDIとソフトバンクモバイルは、従来の月額980円の従量制プランと月額2700円の定額制プランの2つから選ぶことができますが、店員さんは月額2700円の定額制プランを勧めてくるケースがほとんどのようです。

    「音声定額プラン」登場の背景は?

     これまで30秒20円という通話料金体系が一般的だったのにも関わらず、
    なぜ月額2700円でカケホーダイという画期的なプランが登場してきたのでしょうか。

     最も大きな理由は「LINE」を代表とするインターネット電話サービスの普及です。LINEであれば、相手のIDさえわかれば、いつでもどこでも無料で通話できます。ネット環境の悪いところでは音質がイマイチだったりもしますが、「無料」であればそれも我慢できます。
    友達と何時間もしゃべっても無料となれば、携帯電話の090や080、070の番号は使わなくなるというものです。

     また、携帯電話各社では、「VoLTE」という新サービスを始めつつあります(NTTドコモはサービス開始済み、KDDIとソフトバンクはサービスを準備中)。
    これは、音声をLTEという通信回線に載せるという技術で、 従来に比べて回線を占有しないことから、低コスト化が実現できると言われています。
    将来的にはVoLTEが一般的になることもあり、NTTドコモでは他社に先駆けて、音声定額制を開始して、顧客獲得を強化しようとしていました。

     これまで月に数千円を音声通話料に支払っている人が、月額2700円のプランに変更しただけでは、携帯電話会社は大赤字になります。
    そのため、携帯電話会社はすべての人に新料金プランを契約してもらい、「ほとんど音声通話をしない」という人にも月額2700円を支払ってもらうことで、収益を確保し、全体のバランスをとろうとしているのです。

     NTTドコモでは、すでに800万人が「カケホーダイ」のプランを契約していますが、同社では一刻も早く、5000万人近い全契約者に「カケホーダイ」を使ってもらおうと努力しています。
    http://news.mynavi.jp/news/2014/09/24/415/



    3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/09/26(金) 23:22:17.95 ID:WFk4yL3x0.net

    別にカケホ強制でもいいけど、だったらパケットパックの方を値下げするか1GBとか500MBのパックを作ってくれ。


    151: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/09/27(土) 02:08:25.26 ID:qLBVoGpH0.net

    >>3
    ホントこれ



    4: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/09/26(金) 23:22:20.35 ID:MmPLCEfl0.net

    これがちで最悪
    スマホユーザーはスマホ捨ててガラケーにしろ