katayamaennzai


    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/06/01(日) 06:23:35.24 ID:HO4NeF6r0.net BE:401265781-2BP(1000)

    sssp://img.2ch.sc/ico/3-2.gif
    @itmedia_news
    PC遠隔操作事件の「真犯人」を名乗るメールがまた届きました。
    「これ以上片山さんを苦しめるのはさすがに気の毒なので特別にお知らせします」など。詳細は後ほど記事に^編
    http://twitter.com/itmedia_news/status/472810674272604160


    遠隔操作ウイルス事件「真犯人」メールが再び届く 「早く片山さんに伝えて楽にしてあげてください」

    遠隔操作ウイルス事件の「真犯人」を名乗るメールが6月1日午前0時過ぎ、報道関係者などに届いた。「今回片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私です」と、
    事件で起訴された片山祐輔被告が犯行を全面的に認めたことを受けた内容になっている。
    片山被告が先月送信したメールは「真犯人」の指示に基づいて送信されたものだ、という。
     遠隔操作ウイルス事件では4人が誤認逮捕され、威力業務妨害などの罪に問われた片山祐輔被告が無罪を主張していたが、先月、保釈中に真犯人を装ったメールを送信したスマートフォンを河川敷に埋める様子が捜査関係者に見つかるなどしたため、
    一転して起訴内容を全て認めている。新たに届いたメールは、片山被告が送り主からの指示を受けて先月のメールを送信した、と説明する内容になっている。真偽は不明だ。

     新たなメールは1日午前0時過ぎ、ITmedia契約ライターや落合洋司弁護士らに届いた。宛先はこれまでのメールと同じとみられる。差出人は「安部銃蔵」を名乗り、メールアドレスは「onigoroshijuzo11111011110」アカウントによるフリーメールだった。
     メールは「毎度忘れた頃に現れる真犯人でーす といってこの事件が忘れられた頃にでも現れようかと思っていたのですが これ以上片山さんを苦しめるのはさすがに気の毒なので特別にお知らせします」と始まり、
    「今回片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私です」と述べている。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/01/news008.html



    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2014/06/01(日) 06:25:22.58 ID:rJh102Cy0.net

    河川敷にスマホを埋めたのがバレてから自供するまでの空白の1日に謎の答えがある