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    1: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2013/05/10(金) 15:12:23.41 ID:???0

    ソースは
    http://entabe.jp/news/article/1859

    [1/2]
    今年2月の“米国産牛肉の輸入条件緩和”に伴い、さらに“うまく”なったという吉野家の牛丼。
    果たして本当に“うまく”なったのか、吉野家ファンを公言している川越達也シェフが検証しています。

    ■やはり飛び出した川越スマイル
    「確かにうまくなった!これこそ吉野家の牛丼」と川越さん。肉の旨味と脂身のバランスがよく、
    紅生姜や玉子をかけたり個人の好みが活かせる味であると評価したそうです。
    no title


    また、吉野家の牛丼に最適だという“月齢緩和後の牛肉”を見た川越さんは
    「やはり見た目から違いますね。赤身に適度に脂身が入って、バランスが取れたお肉です。
    またこれを大量に煮込むことで、肉の旨味と脂身が調味料になって、さらに味を良くして
    いますよね」と解説。圧倒的な量で調理しないと吉野家のこの味は出せないため、家庭では
    再現するのがとても難しいとのこと。
    no title


    -続きます-



    2: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2013/05/10(金) 15:12:27.54 ID:???0

    -続きです-
    [2/2]
    ■吉野家の牛丼でカルチャーショックを受けた
    イタリアンのシェフとして有名な川越さんですが、吉野家には意外な思い出があるのだとか。
    「吉野家へは、高校を卒業して大阪に移った際に初めて行きました。
    僕は元々、九州の宮崎出身で、何を食べるにも濃い味を食べて育って来ましたから、
    初めて吉野家の牛丼を食べた時は、薄い味だなぁと驚きました。かなりのカルチャーショック
    でしたね」。

    その後、料理の勉強をしたり、色々なものを食べていくにつれて、おいしいと思うように
    なったそうです。

    ■川越シェフのイチ押し「牛丼の食べ方」
    川越さんは、基本的に“つゆ少なめ”で牛丼を注文するそう。
    「つゆが少ない方が、肉の味の良さがわかり、ご飯をしっかり味わえます。お肉をおかずに
    ご飯を食べる感覚でいつも楽しんでいます」。
    また、気分によってサイドメニューと一緒に楽しむのもオススメだそうです。
    no title


    -以上です-



    3: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2013/05/10(金) 15:13:44.70 ID:FA0H4rWE0

    牛丼屋でツユダクとか言う奴は一生貧乏。

    安さと速さが売りの牛丼屋で、一々細かい注文つける奴は、世の中の経済原理が理解出来ない奴。
    一々注文に応じていたら、時間が掛かり回転も悪くなる。結局それコストに跳ね返る。
    牛丼屋は、割り切ることで低コストを実現してる。

    そんな簡単な経済原理が理解出来ない奴が、牛丼屋で自慢げに細かい注文を出す。
    当然、そんな奴は貧乏、一生貧乏、世の中の仕組みが判らない奴は貧乏。

    食券式の店で、勝手に席を移動するバカも同じ、食券で料理の順番と席の位置が判るようにしてるのに、
    途中で移動したら、特に忙しく混雑した時には店員に判らない。混雑した時に便利なのを無駄にしてる。
    店に入ってそんな事も気が付かない奴は、世の中の仕組みが理解出来ない奴、一生貧乏。

    これらをやる奴って、服装もみすぼらしい。



    9: 以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2013/05/10(金) 15:15:45.16 ID:BbWmcxNZ0

    >>3
    牛丼詳しいな。
    お前余程貧乏だろw