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1 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:22:24.96 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「わー☆すごーい、あの人飛んでるー!あ、ふっとんじゃったー!ひどーい!ウフフ☆」
キュゥべえ「仕方ないよ、彼女一人では荷が重すぎた」

ほむら「クッ……」

キュゥべえ「でも、君なら運命を変えられる。こんな結末を変えられるんだよ」
ローラ「うそー!ほんとにー☆」
キュゥべえ「もちろんさ!だから僕と契約して魔法少女になってよ!」
ローラ「えっとねー!どうしようかなー?うーん、じゃあおっけー☆」
キュゥべえ「君の願いはエントロピーを凌駕した」

キュイイイィィィン





3 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:23:17.48 ID:oPFk3g6J0
待ってたよー☆




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5 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:25:19.29 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「あー!夢だったー!とってもかなしいー☆ウフフ!」



さやか「おっはよー!ローラ!」
ローラ「あー!おはよー☆今日もいい天気でとってもぷいんぷいんだよー!」
さやか「相変わらずよく分かんないなぁ。そこか~?そこがローラの魅力ってやつなのか~!?」
仁美「男子にもローラさんのファンは多いって聞きますわよ」
さやか「なんだとー!?けしからーん!ローラは私の嫁になるのだ~!!」
ローラ「うそー!えっとねーちょっとこまっちゃうかなー!」




7 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:27:09.83 ID:BJ9M9EPB0
和子「目玉焼きとは……固焼きですか?それとも半熟ですか?はい、ローラさん!」
ローラ「えっとねー!どっちもおいしくってたべすぎておなかぽんぽんになっちゃうのー☆」
和子「そう、つまりどっちでもよろしい!」
さやか「ダメだったか…」
ローラ「そうみたいだねー!とってもかなしいー☆」

和子「あ、それから今日は皆さんに転校生を紹介します。どうぞ、入って」


さやか「うおぉ、すげー美人」
ほむら「暁美ほむらです、宜しくお願いします」
ローラ「あー!あの人夢で会った人だよー、とってもすごーい☆」




8 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:28:09.86 ID:Ar9sAHTU0
なんの疑問もなく言っちゃうのか



10 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:29:37.14 ID:BJ9M9EPB0
女子A「きれいな髪だよねー。シャンプー何使ってるのー?」
ほむら「ごめんなさい、緊張して疲れてしまったから保健室に行かせてもらえるかしら」

ツカツカツカ キリッ

ほむら「ローラさん、貴方がこのクラスの保健係よね?案内してもらえる?」
ローラ「おっけー☆」



ローラ「えっとねー!保健室はこっちだよー☆あ、間違えちゃったー!」
ほむら「……こっちよ」
ローラ「うそー!ほんとにー☆すごーい、よくわかったねー!」
ほむら「なんとなく、そう思っただけよ」

ほむら「ローラ。私のことは『ほむら』でいいわ」
ローラ「ほんとー!うれしー☆ありがとー、ほむらちゃーん!ウフフ!あ、すごーい!」
ほむら「何かしら?」
ローラ「ほむらちゃんってとっても変わった名前だねー!いい感じ☆」




11 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:30:47.80 ID:BJ9M9EPB0
ほむら「……ローラ」
ローラ「ローラだよー☆」
ほむら「貴方は自分の人生が尊いと思う?家族や友達を……大切にしてる?」
ローラ「してるよー!あのねーお友達や家族ってとってもとっても大事にしなきゃいけないんだよー☆」
ほむら「…そうね、貴方はそういう人だと思うわ」
ローラ「そんなことないよー!あ、でもありがとー!☆」
ほむら「それなら今とは違う自分になろうだなんて、絶対に思わないことね。さもなければ全てを失うことになる」
ローラ「ウフフ☆え?あ、ごめんねー!よく聞こえなかったのー」
ほむら「…………それなら今とは違う自分になろうだなんて、絶対に思わないことね。さもなければ全てを失うことになる」
ローラ「そうなんだー!おっけー☆わかったー!」
ほむら「貴方は今までどおり、ローラのままでいればいい。これからも、ずっと」
ローラ「あ!保健室ついたよー☆よかったねー!ウフフ!」




12 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:31:03.09 ID:oPFk3g6J0
ウフフ!



17 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:34:10.69 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「あのねー!えっとねー、すっごい面白い話があるのー☆わらっちゃうよー、ウフフ!」
さやか「おぉ?なになに?」
ローラ「昨日夢の中でねー、ほむらちゃんと会っちゃったのー!ちょっとびっくりしちゃったー☆」
さやか「夢って…。おいおい、いったいどこまでキャラ立てする気なのよアンタは~っ!」
ローラ「立ってないよー、すわってるよー☆」
仁美「それにしても、暁美さんってなんだか変わった人ですわね」
さやか「貴方はそのままでいなさい…キリッ、ってどんなサイコ電波キャラよ~。あはははっ」
ローラ「人のことをそういう言い方したらだめだよ」
さやか「あ…ご、ごめん」




22 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:36:41.68 ID:BJ9M9EPB0
さやか「あっ、ねぇ!帰りにCD屋寄っていい?」
ローラ「おっけー☆」
仁美「それでは私はお先に失礼しますわね」
ローラ「あ、そうなんだー!とってもザンネンー☆」
さやか「今日も習い事だよね。お嬢様も大変だな~…」
仁美「うふふ。それではまた」
ローラ「ばいばーい☆」



さやか「う~ん、このアルバムなんか良いかなぁ?」
ローラ「おっけー☆」
さやか「ほんと~…?な、なんかテキトーに言ってない?」
ローラ「そんなことないよー!とってもとっても考えて、それがいいって思ったのー!ウフフ☆」
さやか「そ…そう?そこまで言うなら、まあ…」



助けて…!助けて、ローラ!



ローラ「わー!びっくりしちゃったー!頭の中から声がするー☆」




24 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:42:32.23 ID:BJ9M9EPB0
さやか「えぇっ!?ちょっと待って、そういう冗談はさすがに私もノるの難しいんだけど!?」
ローラ「冗談じゃないよー!ほんとの話だよー☆」



助けて…僕を助けて、ローラ!



ローラ「えっとねー、あ!すごーい!おもしろーい、ウフフ☆」



あの…………た、助けて、ローラ!



さやか「ねぇ、その声なんて言ってるの?」
ローラ「たすけてーって言ってるのー!なんだろー、とってもかわいそー☆」
さやか「うそっ!そ、それってなんかマズイんじゃない!?」
ローラ「あ、そうなのー!とってもこわーい!こまっちゃったー☆」
さやか「どこから聞こえてるか分かんないの?」
ローラ「えっとねー、よくわかんないけどー、うーん、こっちかもね☆」




26 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:47:21.91 ID:BJ9M9EPB0
キュゥべえ「あ、やっときた…。た、たすけて…!」
ローラ「わー!とってもかわいー!おうちにつれてかえっちゃおっと☆」
さやか「うわっ、な…なにこれ!ぬいぐるみ?」
ローラ「あ!思い出しちゃったー☆この子も夢で会ったんだよー!」

ほむら「そいつから離れて」
さやか「…!?て、転校生っ!?」
ローラ「その格好すごーい!とってもかわいいよー!」
ほむら「……そいつから離れて」
ローラ「おっけー☆」
キュゥべえ「!?く、苦しいー!痛いよー!た、助けてローラ!それと美樹さやか!」
ローラ「えっとねー!どうしようかなー☆こまっちゃったー、ウフフ!」
さやか「この生き物が、アンタに『助けて』って言ってたんだよね?」
ローラ「あのねー、よくわかんないんだけど、あ!たぶんそうだね☆」
キュゥべえ「多分じゃなくてそうだよ!僕を助けて!」
さやか「…ってことは、転校生がこいつを襲ってたってわけ?」
ローラ「そうなんだー!それってとってもひどいねー☆」
さやか「言ってる場合か~っ!ほら、さっさとそいつ連れて逃げるよ!」
ローラ「おっけー☆わかった!」




29 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 19:52:39.04 ID:BJ9M9EPB0
ほむら「……っ!魔女。こんな時に…」


さやか「…?あれ、な、何これ…。どこよここ、道が……」
ローラ「わー☆すごーい!なんだかとってもキレイー!」

手下A「ウヒヒヒヒヒ」
ローラ「あ、かわいー☆」
さやか「どこが!?ど、どうなってんの…!まるで悪い夢でも見てるみたいな…」
ローラ「うそー!そうかなー、じゃあはやく起きないとね!ウフフ☆」

バキュン バキュン
手下A「ウボアアアアァァ」

マミ「危なかったわね、でももう大丈夫」




31 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:09:45.80 ID:BJ9M9EPB0
さやか「だ、誰…?もしかして転校生の仲間っ!?」
マミ「落ち着いて?貴方達に危害を加えるつもりなんてないから」
キュゥべえ「マミ!」
ローラ「すごーい!私とってもびっくりしちゃったー☆」
マミ「ふふ、驚かせちゃってごめんなさい。キュゥべえを助けてくれたのね?ありがとう」
ローラ「いいよー☆」
マミ「その子は私の大切な友達なの」



ほむら「…………」
マミ「魔女は逃げたわ、今回だけは貴方に譲ってあげる」
ほむら「私が用があるのは、彼女よ」
ローラ「うそー!そうなんだー☆」
マミ「飲み込みが悪いのね、見逃してあげるって言ってるのよ」
ほむら「……………」
マミ「お互い、余計なトラブルとは無縁でいたいと思わない?」
ローラ「そうだねー!私もみんななかよくいられたらいいなーって思うよ!ウフフ☆」
ほむら「………っ」

カツカツカツ シュバ

ローラ「あ!行っちゃったー!なんだかさみしー☆」
さやか「はぁ……な、何よあいつ。あんな格好で通り魔でもしてんの…!?」




34 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:20:21.84 ID:BJ9M9EPB0
キュゥべえ「ローラ、それと美樹さやか。どうもありがとう、僕の名前はキュゥべえ!」
ローラ「ハーイ☆ローラだよー!」
さやか「えっ。なんで私達の名前知ってんの?」
ローラ「あ!ほんとだー!すごーい☆」
キュゥべえ「君たちにお願いがあって来たんだ。僕と契約して、魔法少女になってよ!」
ローラ「おっけー☆」
マミ「待って!決断を急ぐことはないわ、ローラさん」
ローラ「あ、そうかなー☆ウフフ!まちがえちゃったー!」




36 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:28:16.62 ID:BJ9M9EPB0
マミ「ひとまず私の家にこない?お話はそこで。おいしいケーキもあるのよ」
さやか「おぉっ、いいですねー!」
ローラ「知らない人についていくのはだめだよ」
マミ「えっ。あっ、でも私は全く怪しい者じゃないのよ?ほら、制服もおんなじ」
ローラ「あ、ほんとだー☆じゃあどうしようかなー、行っちゃおっと!ウフフ☆」
マミ「よかったわ、信用してもらえて」
ローラ「あー!でももうこんな時間だから帰らなきゃー!ごめんねーばいばーい☆」
マミ「ちょ」
さやか「え、えっ、ちょっと待てってのー!私を置いていくなー!」
マミ「いや、あの、待って」
さやか「助けてくれてありがとうございます!それじゃ~っ!」



マミ「……私、ひとりぼっち……」
キュゥべえ「やれやれ……なるほど、一筋縄でいかなそうだ」




40 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:34:58.33 ID:BJ9M9EPB0
さやか「もー、いきなり走るなよなー!私あの人と二人っきりになるとこだったじゃんか!」
ローラ「うそー!ほんとにー☆ごめんねー!つい走っちゃったー」
さやか「ん……いや、でもよくよく考えたらさ、あそこは逃げ出しといて正解だったかも。なんか怪しかったしさ、あの人」
ローラ「そんなことないよー!あ、でもちょっとそうかもね。ウフフ☆」
さやか「出くわしたりしないように気をつけて帰りなよー!じゃあね!」
ローラ「おっけー☆ばいばーい☆」




41 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:38:17.39 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「ただいまー☆あ、そーだ!たこ焼き作って食べよー☆」
キュゥべえ「やあ、ローラ!こんなところで会うなんて奇遇だね!」
ローラ「わー、びっくりしちゃったー☆そうだねー!」
キュゥべえ「ここは君の家なのかい?」
ローラ「そうだよー☆」
キュゥべえ「入っていいかい?」
ローラ「えっとねー。おっけー☆いいよー!」




42 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:39:40.75 ID:9dbz/Yml0
あたしもたこ焼き食べたいなーオッケー☆




43 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:40:27.60 ID:GAWKEwPb0
二日連続でたこ焼きはダメだよ。



45 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:46:42.64 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「あー!おなかすいちゃったー☆」
キュゥべえ「君はいつもそうやって楽しそうにしているのかい?」
ローラ「そんなことないよー☆ウフフ!」
キュゥべえ「ふーん、なんだか美味しそうな匂いがしてきたね」
ローラ「ほんとにー!あ、ほんとだー!ウフフ☆」
キュゥべえ「ところでローラ、君には魔法少女としての素晴らしい素質が感じられる」
ローラ「うそー!そんなことないよー☆」
キュゥべえ「本当さ、だから僕と契約して魔法少女になってよ!」
ローラ「おっけー☆」




47 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 20:52:39.38 ID:BJ9M9EPB0
キュゥべえ「その代わりに君の願いを叶えてあげるよ、さあ何か願いごとを言ってごらん!」
ローラ「えっとねー!じゃあとっても大きなたこ焼きを作ってもらおうかなー☆ウフフ!うれしー」
キュゥべえ「お安いご用さ!……でも、そんなくだらない願いでいいのかい?」
ローラ「そういうこと言ったらだめだよ」
キュゥべえ「う…うん、素晴らしい願いだと思うよ。でも、たった一つの願いごとだよ?何か他にないのかい?」
ローラ「えっとねー、うーん、わかんなーい☆ごめんねー!」

ローラ「あ、そろそろ寝よーっと!」
キュゥべえ「!?話はまだ終わってないよ!」
ローラ「おやすみー☆」




49 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 21:03:15.16 ID:BJ9M9EPB0
ローラ「ハーイ☆さやかちゃん、おはよー」
さやか「お~っ。おは……っ!?そ、その生き物、昨日の…!」
キュゥべえ「やあ!また会ったね」
ローラ「えっとねー。昨日帰り道でばったり会っちゃったのー!ウフフ☆」
さやか「ああもぉ~…だから気をつけろって言ったのに」
キュゥべえ「僕もマミも別に怪しい者ってわけじゃないんだ、そんなに警戒しなくてもいいじゃないか」




51 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 21:11:03.91 ID:BJ9M9EPB0
マミ「二人とも、おはよう。昨日は無事に帰れたのね」
さやか「あっ、昨日の…。え~っと、マミさんでしたっけ?」
マミ「名前を覚えていてくれたのね、とっても嬉しいわ!」
ローラ「そうなんだー、よかったねー☆ウフフ!」
マミ「魔法少女についての話をちゃんと聞いて欲しいと思ったの。一緒にお昼ごはんでも食べながら……どうかしら?」
ローラ「おっけー☆いいよー」
マミ「本当?ありがとうローラさん、美樹さんも」
さやか「私まだ何も言ってません」
マミ「それじゃあお昼になったら屋上で待ってるわ、きっと来てね!後でね、キュゥべえ」
ローラ「ばいばーい☆とっても楽しいー!ウフフ!」




53 :以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 21:29:13.76 ID:BJ9M9EPB0
マミ「三人で食べようと思って、お弁当たくさん作っておいたのよ。さあどうぞ」
ローラ「わー!とってもおいしそー☆」
さやか「すごい量」


マミ「改めて、私は巴マミ。キュゥべえと契約した魔法少女よ」

マミ「キュゥべえの声を聞いた貴方達には、魔法少女としての素質が備わっているわ」
さやか「あの~、聞いたのはローラだけなんですけど」
マミ「それでもキュゥべえに選ばれたなら問題ないわ、美樹さん」

マミ「魔法少女というのは簡単に言うなら、悪い魔女を退治する存在なの」
ローラ「ほんとー☆すごーい!でもなんだかちょっとこわいねー」
マミ「そうね。そして、昨日貴方達が見た物は魔女の結界と手下なの」
さやか「あぁ、あの気味の悪いやつですよね」
ローラ「ねー☆とってもびっくりしちゃったー!」





56:以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 21:44:12.55 ID:BJ9M9EPB0
マミ「そして、これがソウルジェム。私達の魔力の源であり、魔法少女としての証」 ローラ「あ、キレーイ!すごいねー、とってもいい感じ☆」 キュゥべえ「君たちの願いをたった一つだけ叶えて、それと引き換えにこれを生み出すのが僕の役目さ」 さやか「そうなんだ。ってことはマミさんもキュゥべえも本当に怪しい人じゃなかったってわけか~…」 ローラ「あのねー!私はおおきなたこ焼きを作ってもらおうと思ってるの!ウフフ☆うれしー」 さやか「いや、それはちょっとどうなの」 マミ「ローラさん、よく考えて決めて。願いを叶える代わりに、魔女達と戦うという使命を課せられることになるんだから」



59:以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 22:00:33.67 ID:BJ9M9EPB0
マミ「なんなら私の魔女退治に付き合って、それから結論を出してくれてもいいのよ?」 ローラ「ほんとー、うれしー!おっけー☆」 さやか「あ、それなら確かに私も決めやすいかな」 マミ「決まりね。それじゃあ放課後また会いましょう」



60:以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 22:05:41.25 ID:BJ9M9EPB0
どうしよー!どういう流れでいくのか忘れちゃったー☆ ごめんねー!ウフフ☆



62:以下、名無しにかわりましてネギ速がお送りします 2012/04/15(日) 22:18:21.57 ID:BJ9M9EPB0
えっとねー!多分ダラダラ続けることになりそうだからー、 もうこのスレはスッパリ落としちゃって、また今度頑張って違う物書こうっと☆ 保守と支援してくれた人、ここまで読んでくれた人ありがとー☆ がっかりさせてごめんねー!とってもかなしー☆ あ!そーだ!面白いこと思いついちゃったー! この機会にみんなの書いたローラのお話が私も読みたいなー☆ だからこのスレは、今からオムニバス・ローラSSスレにしちゃおうっと!たのしー☆ だめなら落ちちゃうだけだしいいよねー!うん、おっけー☆



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