20090701063105


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:36:57.44 ID:6r1p4UuF0
怒らないでマジレスしてほしいんだけど
なんでこんな時間に書き込みできるわけ?
普通の人なら学校や会社があるはずなんだけど
このこと知った親は悲しむぞ?
現実見ようぜ




26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 04:01:09.32 ID:wUqns4KT0
>>1の書き込みを見てほしい
なんとつまらない書込みだろうか。
義務教育を終えていない小学生であったとしても
多少のヒネリを加えて書き込む事は容易いはずである。
しかしこの書込み内容からはその形跡は微塵も感じられない。
彼の脳に重大な障害が発生している事は誰の目にも明らかだろう。
恐らく彼は経済的な事情で十分な治療を受ける事が困難な状況に陥っているに違いない。
この一見無意味としか思えない彼の書込みは、
現在の医療システムの見直しを訴えたメッセージなのではなかろうか










2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:37:25.62 ID:kfAe9PiM0
ここそういうスレじゃないけどなW VIPへようこそって感じかなW



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:37:29.16 ID:qYtH6mUN0
東名はおれが初めて使ったオナホで、初体験のときの衝撃はいまでも忘れられない。
こんなに気持ちいいオ●ニーグッズがあったのかと、びっくりした。
しかし、東名は耐久力が悪いので有名ですぐに裂けて使い物にならなくなる。
裂けるたびに買い換えること3回、もうこんなに弱いのは使ってられんと、
ゲルトモに乗り換えたわけだ。
ゲルトモの耐久力はすばらしい、1000回使おうと破れそうにない。
でも、先に述べたようにゲルトモはいまひとつ気持ちよくないのだ。
それで再び懐かしの東名の快楽を味わいたいと注文してみたわけだ。

で、オナホが今日届いた。さっそく未知のオナホである@15を試してみた。
・・・ん~、ゆるい、気持ちよくない。
ゲルトモはイボ、@15はヒダという違いはあるものの、
似通った印象を受ける。あくまで物質的な刺激の域を超えていない。
女性器にペニスを挿入していると錯覚させてくれるものが感じられなかった。

そこでひさしぶりに東名を使ってみた。これだ。
このねっとりとペニスにからみつくような感触、
まるでそれ自体が意思をもった生き物のようだ。
脳にびんびんと快楽が伝わってくる・・・。
本物より気持ちいい、そんな凡庸な賛辞を惜しみなく送りたくなる。
やはりオナホ普及に一役買った歴史的名作ホールは偉大だ。
東名の評価はいまとなってはそれほど高いものではないけれど、
いまのおれにはこれ以上のホールはないと思える。
この東名もまた二ヶ月もたたないうちに自壊してしまうのだろうが、
最後のときまでその無上の快楽を味わいつくしたいと思う。




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:41:16.24 ID:6r1p4UuF0
初カキコ…ども…
俺みたいな中3でグロ見てる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは

今日のクラスの会話
あの流行りの曲かっこいい とか あの服ほしい とか
ま、それが普通ですわな

かたや俺は電子の砂漠で死体を見て、呟くんすわ
it'a true wolrd.狂ってる?それ、誉め言葉ね。

好きな音楽 eminem
尊敬する人間 アドルフ・ヒトラー(虐殺行為はNO)

なんつってる間に4時っすよ(笑) あ、義務教育の辛いとこね、これ




5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:42:09.21 ID:J4wOVNjS0
>>4
ワロタw
能天気でクラブとハッパで過ごしてた俺でも
そんな幼稚な思考はなかったなぁw
エミネムとかw
ヒトラーの何を尊敬してんのお前。
どーせ浅ーいとこだろ?
50年ぐらい義務教育してやらんといかんようだな。
いまのゆとりはそんなんばっかだよホント。




7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:42:57.09 ID:IxSuOtY+0
>>5
そんな続きあったのか。始めて見た




10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:45:51.28 ID:Uzkm8sfC0
~「影響を受けたミュージシャンはいますか?」
ボーカル「影響・・・そうね。ミュージシャンっていうか、映像だけどね、これ言っちゃっていいのかな?」
ギター「クスクス・・」
~「?」
ボーカル「ウクライナ21・・・」
~「えっ」
ベース「あの映像見てね。ああ、ここまで出しちゃう奴いるんだ、クルイ(狂い)」
ドラム「そうそう。一緒じゃん、俺らの内側とって。じゃあ表現しなきゃうそつきでしょ」
~「・・!」
ヴォーカル「たまたまなんすよ、同時期に皆映像見てて、クラッシュしちゃったんだな」
ギター「そのまま街に飛び出した、彷徨った、」
ドラム「そしたらたまたま交差点で4人出くわしてね、あ、こいつ、見たなって」
ベース「じゃあ組む?みたいな」
ヴォーカル「だから音楽やってる人に言いたいですね。あんたらキャンキャンほえてるけど、見た?ウクライナってね」




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:46:19.76 ID:Uzkm8sfC0

ヵッォ「ヮヵx ヵゎぃぃ ヮヵx」 
ヮヵx「ィャゃゎぁ」
ヵッォ「…ιょぅゃ ヮヵx」
ヮヵx「ぇ? …ぃゃゃ…」
ヵッォ「ヮヵx… ぇぇヶッゃ…」
ヮヵx「ぃゃ…」
ヵッォ「ぉぉ・・・ぉぃιぃ ヮιx ゃ」
ヮヵx「ぃゃぁぁぁ!!」
ヵッォ「ιょぅゃ ヮヵx… ιょぅゃ…」
ヮヵx「ぃゃゃ!!!]
ぉゃι゙「ヵッォ!!!!!!!!!!」
ヵッォ「ゎぁぁ!!!!ぉゃι゙ !!! ヵぃιゃ ゎ?!!」
ぉゃι゙「……ヶヶヶヶ ヵッォ…」
ヵッォ「ぇ?」
ぉゃι゙「ぇぇヶッゃ… ヵゎぃぃ ヵッォ…」
ヵッォ「ぃ…ぃゃゃゎ ぉゃι゙…」
ぉゃι゙「ιょぅゃ ヵッォ」
ヵッォ「ぃゃぁぁぁ!!」




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:47:13.23 ID:r4y1KPJEO
俺の考えた氷使い

名前:テラリオン
性別:女
年齢:23歳(しかし本気を出すと何故か見た目10歳の少女になる)
容姿:銀髪のセミロング。瞳も銀色で、優しい光を放っている。
いつも純白のドレスを着用しているが、本気を出すと体が10歳の体型になるので
ブカブカになり動きにくくなる。しかしそれを利用した戦術もあるという。
武器:シャリン車輪
氷の力が宿った巨大なチャクラム。常に肩に背負っているが、
歩く度に「シャリン」と氷がはじける音がするのでこの名がつけられたと言われている。

ワザ:
「氷結」
素早く相手に近づき、氷の力が宿った拳で相手の肌を握りつぶす。握られた箇所はあっという間に凍りつく。

「スノウスパイラル」
車輪シャリンを回転させるように投げ、周囲に吹雪を巻き起こす。相手はミンチになるだろう。

「雪女の舞い」
体が10歳になった時だけ使用可能。
ブカブカのドレスで舞い、相手を惑わしつつ摂氏-60000度の吹雪を吹かす。

「アイスサーキット」
車輪シャリンに跨って突進。相手は虫けらのように踏み潰される。

「コスモ・オブ・ヴェ・ン・ナダ・ブリザード」
最強のワザ。

口癖:「私、心まで冷たくするつもりはないの」




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:50:33.16 ID:Uzkm8sfC0

ちょっと聞いてくれww昨日変な夢見たんだww
学校の校舎が見える丘に立ってるんだけど
その校舎に囲まれるガラスの大きな手の親指がおいしいです
その指が実は小さな爪の中の時計なんて悲しいよね^^;
でもなかなか時計と打ち解けられなくてすごく溶けていると思うと
君は意外と「爪と一緒に飲む冷たい洗濯物」って言うのかな?
つまり、俺たちはみんな校舎だったってこと




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:52:14.80 ID:aZdayIu/O
【7:46】メリーさんからの着信で起床。「家の前にいる」等と言う。可愛い声なおかげで朝立ちが凄い。
【8:02】ローション代わりに使った油の容器にゴキブリが入ってた。捨てるし最後だから中にたんまり吐き出した。
【8:36】出勤。抜き過ぎてダルい。家を出るときに電話が鳴る。とりあえずまた抜いとく。
【9:07】車で走っていると、後ろからババアがダッシュで追いかけてくる。乳が揺れてた。カウパーが出た。
【9:30】デスクに向かっている。下を見ると白い手がオレの足をつかんでいる。ふりほどきチ●コ握らせる。大人しくなった。
【10:39】窓際に立ち空を眺めていると、女が落ちてきて目があった。可愛かった。トイレに直行した。
【12:24】交差点を歩いてて、すれ違う時に男が「よくわかったな」と言ってきた。黙れ阿部。
【14:26】携帯に着信記録16件。かけてみる。「ハァハァメリーさん今はどんなパンt…ブチッ…ツーツーツー」
【16:12】外回りをしているとマスクをした女が声をかけてきた。「わたしきれい?」「あぁ、綺麗だよ。何よりも目が綺麗だね」。真っ赤になり動こうとしない。可愛くて勃起した。
【17:30】公衆便所に行くと人形が落ちている。「わたしリカちゃん。呪われてるの」ぶっかけた
【20:32】車で走行中、バックミラーを覗くと上半身だけの女がついてきている。車を止め口を犯した。もう着いて来ないようだ。
【21:25】帰宅、着信履歴が49件。またアイツか。可愛い奴め。
【21:42】ベッドの下に男がいたのでうほって追い出した。大の男が泣くな。
【22:10】メリーさんからの電話に出る。「わたしメリーさん。今アナタの後ろにいるの」後ろにア●ルを突き出した。
【23:34】着信がなくなった。
【0:12】就寝。今日一日でかなり抜いた。
【2:40】急に目が覚める。長い髪の女が天井にへばりついて恨めしそうに…天井から引き摺り下ろし犯した。
【3:20】猿夢だ。しかし俺は夢の中では無敵だ。猿相手でも犯す。




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:52:22.72 ID:r4y1KPJEO
なぁ?これからはレベルの低い書き込みはコピペして晒さないか?
2ちゃんのレベル向上にもつながる。




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:52:39.30 ID:a+dwDu0S0
      ___   ━┓  ___    ━┓
     / ―  \  ┏┛/ ―\   ┏┛
    /  (●)  \ヽ ・. /ノ  (●)\  ・
  /   (⌒  (●) /. | (●)   ⌒)\
  /      ̄ヽ__) /   |   (__ノ ̄  |
/´     ___/     \        /
|        \          \     _ノ
|        |          /´     `\
--------------------------------------
このスレはあなたにとって役に立ちましたか?

 ○ 人生を変えた
 ○ 非常に役にたった
 ○ 役にたった
 ○ どちらともいえない
 ○ 役に立たなかった
 ○ 全く役にたたなかった
 ○ むしろ見てくれた連中に謝罪が必要
 ● 死んで詫びろ




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:53:05.49 ID:Uzkm8sfC0
                "´                 '':、 ⌒`>、        ⌒"´                        l   l
                                    > 、_ ヽ、,__                               l   .l
我々は1が何故このようなスレッドを立てたのかという疑問を解決するため、
1の故郷である群馬県に向かった。
「まだ日本にこんなところがあったのか」
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。
ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めて1を許そうと思った。
誰が悪い訳ではない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。
我々は1の母親から貰った干し柿を手に、
打ちひしがれながら東京へと帰路についた




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:55:03.05 ID:a+dwDu0S0
   、ミ川川川彡                 ,ィr彡'";;;;;;;;;;;;;;;
  ミ       彡              ,.ィi彡',.=从i、;;;;;;;;;;;;
 三  ギ  そ  三            ,ィ/イ,r'" .i!li,il i、ミ',:;;;;
 三.  ャ  れ  三    ,. -‐==- 、, /!li/'/   l'' l', ',ヾ,ヽ;
 三  グ  は  三  ,,__-=ニ三三ニヾヽl!/,_ ,_i 、,,.ィ'=-、_ヾヾ
 三  で       三,. ‐ニ三=,==‐ ''' `‐゛j,ェツ''''ー=5r‐ォ、, ヽ
 三.   言  ひ  三  .,,__/      . ,' ン′    ̄
 三   っ  ょ  三   /           i l,
 三.  て   っ  三  ノ ..::.:... ,_  i    !  `´'      J
 三   る  と  三  iェァメ`'7rェ、,ー'    i }エ=、
  三   の   し  三 ノ "'    ̄     ! '';;;;;;;
  三   か  て  三. iヽ,_ン     J   l
  三  !?    三  !し=、 ヽ         i         ,.
   彡      ミ   ! "'' `'′      ヽ、,,__,,..,_ィ,..r,',",
    彡川川川ミ.   l        _, ,   | ` ー、≡=,ン _,,,
              ヽ、 _,,,,,ィニ三"'"  ,,.'ヘ rー‐ ''''''"
                `, i'''ニ'" ,. -‐'"   `/
               ヽ !  i´       /
               ノレ'ー'!      / O




25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:59:34.96 ID:wrbDRNoMO
先日ふと、マ●コの数が気になったので数えてみることにした。
1マ●コ2マ●コ3マ●コと私は順調にマ●コを数えていった。
そしてそれがある数に達したとき突然異変は起こった。
それは、9997マ●コ…9998マ●コ…9999マ●コ…と数えた後である。
9999マ●コのあと、次の数を数えようとしたところ、なんと1マ●コに戻ってしまったではないか!


不思議に思い、また最初から数えなおしたのだがまたしても9999マ●コの次で最初に戻ってしまった。
その後数回繰り返し実験してみたが、結果は同様であった。
試しにチ●コを1から数えてみたところ、そのような現象は起こらなかった。


この発見を次の学会で発表するつもりである。




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 04:09:56.57 ID:wrbDRNoMO
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 04:14:49.51 ID:6r1p4UuF0
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」




30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 04:35:28.13 ID:mMR7iiC70
どうして私がいつもダイエットしてる時に(・∀・)ニヤニヤと見つめやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして私が悪いのにケンカになると先に謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうしてお小遣減らしたのに文句一つ言いませんか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして交代でやる約束した洗濯をし忘れたのに怒りませんか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして子供が出来ないのは私のせいなのに謝りますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして自分が体調悪い時は大丈夫だと私を突き放して私が倒れると会社休んでまで看病しますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして妻の私に心配掛けたくなかったからと病気の事を隠しますか(゚Д゚)ゴルァ!
おまけにもって半年とはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
長期出張だと嘘言って知らない間に手術受けて助からないとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
病院で俺の事は忘れていい男見つけろとはどう言う事ですか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちの気持ちは無視ですか(゚Д゚)ゴルァ!
正直、あんた以上のお人よしで優しい男なんか居ませんよ(゚Д゚)ゴルァ!
それと私みたいな女嫁にすんのはあんた位ですよ(゚Д゚)ゴルァ!
もう一つ言い忘れてましたが私、お腹に赤ちゃん出来たんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
あんたの子供なのに何で生きられないのですか(゚Д゚)ゴルァ!
そんな状態じゃ言い出せ無いじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 04:35:39.24 ID:mMR7iiC70
それでも言わない訳にはいかないから思い切って言ったら大喜びで私を抱きしめますか(゚Д゚)ゴルァ!
生まれる頃にはあんたはこの世にいないんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
元気な子だといいなぁってあんた自分の事は蔑ろですか(゚Д゚)ゴルァ!
病院で周りの患者さんや看護婦さんに何自慢してやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
病気で苦しいはずなのに何で姓名判断の本で名前を考えてやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうして側に居てあげたいのに一人の身体じゃ無いんだからと家に帰そうとしますか(゚Д゚)ゴルァ!
どうしていつも自分の事は二の次何ですか(゚Д゚)ゴルァ!
医者からいよいよダメだと言われ泣いてる私に大丈夫だよとバレバレの慰めを言いますか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちはあんたとこれからも生きて行きたいんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
それがもうすぐ終わってしまうんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
バカやって泣きそうな私を包んでくれるあんたが居なくなるんですよ(゚Д゚)ゴルァ!
忘れろと言われても忘れられる訳ないでしょ(゚Д゚)ゴルァ!
死ぬ一週間前に俺みたいな奴と一緒になってくれてありがとなですか、そうですか(゚Д゚)ゴルァ!
こっちがお礼を言わないといけないのに何も言えず泣いちまったじゃないですか(゚Д゚)ゴルァ!
あんなに苦しそうだったのに最後は私の手を握りしめて逝きやがりましたね(゚Д゚)ゴルァ!
何で死に顔まで微笑みやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!(゚Д゚)ゴルァ!
そんなのは良いから起きて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
生まれてくる子供を抱いて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
子供に微笑みかけて下さい(゚Д゚)ゴルァ!
たのむから神様何とかして下さい(゚Д゚)ゴルァ!
ダメ女な私にこの先一人で子供を育てろと言いやがりますか(゚Д゚)ゴルァ!
そんなあんたが死んで5ヶ月...
子供が生まれましたよ(゚Д゚)ゴルァ!
元気な女の子ですよ(゚Д゚)ゴルァ!
目元はあんたにそっくりですよ(゚Д゚)ゴルァ!
どこかで見てますか(゚Д゚)ゴルァ!
私はこの子と何とか生きてますよ(゚Д゚)ゴルァ!
あんたも遠くから見守って居てください。




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 05:33:27.87 ID:wrbDRNoMO
なあ、お前と飲むときはいつも白木屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。
俺が貧乏コールセンター社員で、お前が月20万稼ぐネットワークエンジニアだったとき、
おごってもらったのが白木屋だったな。
「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」
お前はそういって笑ってたっけな。
俺が転職して初任給22万だったとき、
お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。
「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「上司も、後輩まとめている俺に頭上がらないんだぜ」
そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白木屋だったな。
あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白木屋だ。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。
別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。
油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。
なあ、別に女が居る店でなくたっていい。
もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を
いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?
でも、今のお前を見ると、
お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、
俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。
お前が前の会社クビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。
新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代の若いフリーターの中に混じって、
使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。
だけど、もういいだろ。
十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。
そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。






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